14スレ目の74(ななよん)の妄想集@ウィキ

まじ☆はーど > ガジェット案 > レボファイター


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名称

レボファイター

解説

身長3メートル。乗員は1名。コクピットは機体中央部分。
キャノピーは不透明で、表面部分には各種センサーやカメラが搭載されている。
キャノピーの内側には外の景色が360度パノラマで映し出される。
背部にジャンプ用スラスターと通信装置とマルチラックを備えた戦闘用のレボスレイブ。
腰の両側にもマルチラックが存在している。
戦闘が目的なので本格的な火器管制システムを含む専用の制御システムが搭載されている。
最高時速は約59キロメートル(舗装路の場合)。
当然、正規の軍人以外は搭乗してはいけないし、一般消費者向けの販売もご法度。

装備

ジャンプ用スラスター

レボスレイブで跳躍する時や高いところからの着地の時に衝撃を抑える時に使うスラスター。
機体背部のコクピットブロックの後ろ辺りに取り付けられている。
動力源で生み出したエネルギーの塊を噴射する仕組みのため、エネルギーチャージさえ出来れば何回でも使用が可能。
最大までチャージした状態で跳躍すると大体15メートルは跳躍できる(着地時の減速を考えない場合はもう数メートル飛べる)。
最大チャージまでの時間は凡そ3秒ぐらい。

通信装置

専用の周波数でジャミング等に非常に強い通信が行える装置。
送受信用のアンテナはキャノピー右側辺りに取り付けられている。
通信可能距離はかなり広く、関東の端から端まででも余裕で届く。
なお、ガーダーに搭載されている物とは使用周波数帯が違うため通信不可能。

ワークスライト

夜間作業用の灯りで、胸部のコクピットブロックの前ぐらいに2つ付いている。
車の上向き状態のヘッドライトと同じような指向性と明るさを持っている。
埃や泥除けのシャッターが付いているので使用時はそれを自動で開いて使用する。

装備可能品