14スレ目の74(ななよん)の妄想集@ウィキ

まじ☆はーどスピンオフ計画怪物傭兵物語 > メインキャラクター > 高山ユイ

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キャラクター名

高山ユイ(唯)【たかやま ゆい】
イメージソング「レイトショー」(超飛行少年)
イメージCV:林原めぐみ

キャラクターなんとか機 にて作成しました。

キャラクター説明

黒いロングヘアを後ろでテキトーに纏めている、黒い釣り目が特徴の女性。
とても18歳以上には見えない体型だが26歳。
笠原町の郊外にある古い病院の院長兼看護士長兼・・・、殆ど一人で切り盛りしている天才女医。
黒いブレザーにスパッツ、ランニングシューズという医者らしくない格好で院内を歩き回っている。
典型的男女で何時でも誰にでも軽口を叩きまくる、お節介焼きでポジティブシンキングな性格。

+その他情報
その性格と類稀なる才能のせいでお偉方の反感を買いまくり、表社会から爪弾きにされてしまった。
(ただ、本人曰く『好きなようにできて願ったり叶ったり』らしい。)
そのため病院に来る患者の多くは、裏社会の人間という所謂”ワケあり”な患者ばかりである。
彼らからは、尊敬と畏怖の念を込めて『姐さん』と呼ばれている。

古谷ジョウ とは古くからの付き合いで、大きな”借り”があるらしい。(彼は既に忘れている。)
足技を主体にした格闘戦にとても明るく、古谷ジョウにケンカ術を教え込んだのは彼女である。

出かける時は咥えタバコ(モデルはKOOLBOOST5)をしながら大型バイク(ハーレーダビットソン・ショベルヘッド系カスタム)を乗り回す。
そのため、よく警察のお世話になっている。(本人曰く『若く見られて嬉しいから気にしていない』らしい。)

基本理念&印象

大概の人が持つ第1印象はえらく元気で威勢の良い少女。
常にポジティブシンキング、というかえらくノリの軽い印象。
クチよりも先に手がでるタイプだが、愛の鞭と言った所。

社交性・協調性

何かとお節介を焼く。老若男女ワケ隔てなく同じ調子で接する。

行動理念

ぶらぶらと気の向くままに行動していたり、お節介焼いていたり、バイクを乗り回していたり・・・。

グロ耐性

仕事柄慣れているので平気。
但しできればあまり見たくないし、知り合いだったりすると嘆く。

エロ耐性

仕事柄知識はある。
でも実際に経験は無いし意外と初心な部分もある。

人称

一人称

「オレ」

二人称

「あーた(知らない人物全般や敵や知っている人物を名前で呼ばない時など)」
「”苗字”or”名前”(知っている人物全般)」

三人称

「アイツ(知らない人物全般や敵)」「テメェ(知っている人物全般で会話中など)」
「”苗字”or”名前”(知っている人物全般)」
「あのバカ(古谷ジョウ)」

口癖&口調

「患者は大人しく医者の言うことを聞きやがれ。ってな♪」など。

相関関係

  • 古谷ジョウ→昔からの付き合いで、放っておけないバカ弟子。借りがある。
  • 速水レンカ →良い娘【こ】なので何とかして古谷ジョウとくっつけたい。ただの少女でないことは感付いているがあまり気にしていない。