14スレ目の74(ななよん)の妄想集@ウィキ

まじ☆はーど > サブキャラクター案 > 富永エリナ関連キャラクター


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

富永海【とみなが かい】

富永エリナの父親。
エリナが物心付くかどうかぐらいの時に失踪した妻を捜す為、世界中を飛び回っている。
エリナが小さい頃は1年に数回はエリナの元に帰ってきていたが、
何時しか手紙のみになり仕舞いには音信不通になった。

富永瀬里奈【せりな】

富永エリナの母親。
エリナが物心付くかどうかぐらいの時に突然失踪し、現在も行方不明。
現在、彼女の姿が確認できるのは失踪前に撮った家族写真だけである。

富山昭太郎【とみやま しょうたろう】

富永エリナ、塩沢隼人、結城孝志が受けている講座の担当教授。自称25歳。
学生思いのとても良い指導者だが所謂「おねえマン」である。

塩沢隼人【しおざわ はやと】

富永エリナの幼馴染で自称恋人。20歳。
黙っていればそこそこの男前だがノリが軽く常にポジティブ思考で美人に弱い。
そのため彼女へのアタックは全ていい様にあしらわれている。 (本人曰く通算1000敗は超えたらしい)
しかし堂々と恋人を名乗るだけあり彼女を想う気持ちは人一倍強い。
意外にも芸術的センスがあり、学校には芸術部門での一芸入学である。
また、恐ろしく体が丈夫であり過去にトラックと正面衝突しても死ななかった。
なお、勉強はエリナに何だかんだいって助けてもらっているのは言うまでも無い。
一人称
「オレ」「ワタシ(改まった時)」
二人称
「あんた(知らない人物全般)」「キミ(知らない女性)」
「おまえ(男性全般)」「”苗字”or”名前”(知っている男性全般)」
「”名前”くん(知っている年下男性を改まって指す時)」
「”名前”さん(知っている男性を改まって指す時)」
「”名前”ちゃん(知っている女性全般)」「”名前”さん(知っている女性)」
「エリナ(富永エリナ)」「エリナちゃん(下心がある時)」「エリナ様(した手に出ている時)」
三人称
「あいつ(男性全般)」「”苗字”or”名前”(知っている男性全般)」
「”名前”くん(知っている年下男性を改まって指す時)」
「”名前”さん(知っている男性を改まって指す時)」
「あのこ(フツーの年下女性全般)」「あのひと(フツーの女性全般)」
「あの”チャームポイントを褒める”こ(ステキな年下女性全般)」
「あの”チャームポイントを褒める”ひと(ステキな女性全般)」
「”名前”ちゃん(知っている年下女性)」「”名前”さん(知っている女性)」
「エリナ(富永エリナ)」

結城孝志【ゆうき たかし】

富永エリナや塩沢隼人と同じ講座を受けている、塩沢隼人のライバル。20歳。
クールな性格で女性を口説くのが得意なイケメン、少しズレている部分もあるが知識人である。
初めて口説けなかった女性がエリナのため、あの手この手で口説こうとしている。
なお、隼人の存在は眼中にない。
そのため、事ある度に隼人が突っかかって来ても完全無視であり、それが彼の対抗心を常に燃え上がらせる結果になっている。
一人称
「私」「お兄さん(年下相手)」
二人称
「貴方(男性全般)」「貴女(女性全般)」
「坊や(年下男性全般)」「お嬢さん(年下女性全般)」
「”苗字”or”名前”君(知っている男性)」「”名前”ちゃん(知っている年下女性)」
「”苗字”or”名前”さん(知っている人全般)」
三人称
「彼(男性全般)」「彼女(女性全般)」
「”苗字”or”名前”君(知っている男性)」「”名前”ちゃん(知っている年下女性)」
「”苗字”or”名前”さん(知っている人物全般)」