14スレ目の74(ななよん)の妄想集@ウィキ

妄想の断片 > ものかきギルドキャラ(没


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キャラクター名

マリナ=C【チャコール】=フォルトゥナ (マリィ)
キャラクターなんとか機 にて作成しました。

表情バリエーション

キャラクター説明

愛称、マリィ。
褐色肌に紫色の瞳と、橙色の髪が特徴の女性。
年齢は20歳、身長150cm程度、体重45kg程度、スタイルは平均的で利き腕は左。
職業は修道士かと思いきや、小説家。
ペンネームは「アサルターマリィ」で、バトルアクション物やアドベンチャー物を書かせたら右に出る者はいないと評判。
お気楽者でトラブルメーカー。
白い修道服に赤いロングマフラー、頭に白いバンダナ姿がお気に入り。
足元は出掛ける時に直感で選ぶため、これという物はない。
職業は修道士かと思いきや、小説家。
ペンネームは「アサルターマリィ」で、バトルアクション物やアドベンチャー物を書かせたら右に出る者はいないと評判。
いつも〆切に追われているが、それを楽しんでいるお気楽者。
そして、「ネタが無ければ作ればいい」の精神で彼方此方に自ら飛び込んでは小説のネタを作っている。
早い話がトラブルメーカー。
見知った相手には不思議な愛称をつけて呼ぶのが趣味という、困った趣味の持ち主でもある。
愛称のセンスは最悪で、原型を留めていない所か単語として意味を為してないことが殆どである。

武器は羽根ペン。
しかし羽根ペン自体は極普通の羽根ペンである。
そのため使用時に「魔力」を注ぎ込んで鋼よりも硬く強い物質に変化させている。
この能力は本人曰く「気が付いたらできるようになっていた」能力である。
一度硬質化した羽根ペンは彼女の意思で解除するか彼女が意識を失うか、彼女から非常に遠く (500mぐらい) に離れるか、彼女の「魔力」が尽きるまで元に戻ることはない。
羽根ペン以外の物には使用できないが、「魔力」の続く限り一度に何本でも (100本ぐらいまでは余裕) 対象にすることができる。
能力発動に必要な予備動作、発動時や発動中の本人や対象に見た目の変化は一切なし。

「魔力」は吐いて棄てるほど持っているが、魔法は一切使えない。
打撃技と投げ技中心の格闘術にも長けているため、普段の戦いは専ら空手で済ましている。
羽根ペンは短剣のように突き刺したり投げ付けたりして使うことが殆どである。

ロングマフラーは犬の尻尾みたいに感情に合わせて動くらしい。
足元には無頓着なため、裸足にスリッパとかで戦っていたりする時もあるらしい。
猫好きで、野良猫を見かけると肉球をぷにぷにしないと気が済まない。

+その他、無視してもOKな事項
1.家族構成
父(マイト=H=フォルトゥナ)
橙色の髪に紫色の瞳、白いバンダナが特徴の格闘家。
明朗にして活発、強いヤツと正々堂々戦うのが大好きな男性。
趣味は武者修行の旅に行くこと。
家庭を持った後は、家族旅行の感覚で家族を連れて武者修行に行っていた。
マリナが幼い頃、武者修行中の事故で死亡。
マリナのバンダナはこの時残された形見である。

母(セリナ=D=フォルトゥナ)
褐色肌でマイペース、穏やかで心優しい女性。
空腹で倒れているマイトを発見、手料理を振舞った所から交際が始まった。
若干の妄想癖があり、日々の妄想を日記に書き連ねるのが趣味だった。
得意料理は芋料理系全般で、特にフライドポテトは天下一品と評判だった。
マリナが幼い頃、武者修行中の事故で死亡。

弟(カシュー=G=フォルトゥナ)
紫色の瞳と橙色の短く整えられた髪、細い銀縁眼鏡が特徴の19歳の男性。
雑誌編集者でマリナの担当である。
強気で口が悪く規律と時間に厳しい人物で、マリナを追いたてては意地でも〆切までに原稿を書かせようとする。
なお、唯一残った身内である姉のためを思っての言動であり、本当は心優しい人物である。
姉の言動の理由を知っているため、行動については言及するが態度については絶対に言及しないよう心がけている。

2.色々と
ネタを集めるのに最適な環境であることと、様々な人物が声を掛けてくれるのでお気楽に過ごせることがギルドに身を寄せる理由である。
好きな食べ物はフライドポテトで、材料が手元にあると無意識の内に作って食べているほど好き。
理想の男性像は特になし、というより色気より食い気である。
現在着ている修道服は両親が前に着ていた服の生地を再利用して仕立ててもらった物で、元々服装には無頓着である。
当初は両親の死が受け入れられず泣き続けていた。
しかし周りを心配させたくない気持ちもあり、思い詰めた彼女は悲しい現実から目を背けることにした。
現実を思い出さないよういつでもお気楽に振舞っている内にそれが日常となってしまった。
当然、現在も受け入れられていないため、現実を見つめざるを得ない状況に追い詰められると発狂して潰れる可能性あり。
愛称付けのセンスが悪いのは構って欲しいという潜在意識からくる物である。
無論、本人にはそんなつもりはなく真面目に一生懸命考えてつけている。
文才は母親譲り、武術の才は父親譲りである。
小説を書き始めたのも現実を忘れるためで、悲しみを知らずに生きてそうに見える猫が羨ましい。
有り余る「魔力」の存在を自覚しておらず、また魔法には全く興味がなく覚える気も今の所ない。

人称

一人称

「私」

二人称

「キミ(知らない人物全般、動植物、2回目以降)」
「”名前”(知っている人物全般、真剣な時)」
「”愛称”(知っている人物全般)」

三人称

「彼(彼女)(知らない人物全般、敵、2回目以降)」
「アレ(ソレ)(知らない人物全般、敵、2回目以降)」
「”名前”(知っている人物全般、真剣な時)」
「”愛称”(知っている人物全般)」

口調&口癖

「私? マリナ、マリィって呼んでねっ♪」
「ふにゃぁっ!? 原稿が真っ黒になっちゃった! 弱ったなぁー・・・。」
「ひぇー、〆切まで後10分だぁー。 わー、どーしよぉーかなぁー。」
「うん。 キミを素手で倒したらイイネタになる気がする! ・・・とっ。 いうワケで、倒されてっ♪」
「あれぇー? おっかしいなぁー。 こうすればイイネタになるって思ったんだけどなぁー。」
「・・・キミ、知ってる? ペンはね・・・。 剣よりも強いんだっ!」など。

イメージCV:笠原弘子
イメージソング: 未来形アイドル
登録者:ななよん
HP: 14スレ目の74の妄想集@ウィキ