掲載記事1998年


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1998
● 「共同討議 伝統・国家・資本主義:保守主義の理路を問う」(西部邁・福田和也・柄谷行人との座談会)、『批評空間』II-16、1998.1.→??
● 「新春京都鼎談 日本の難問を解く:成熟社会に脱皮するため成長史観の転換を」(河合隼雄・佐和隆光との座談会)、『週刊ダイヤモンド』1998年1月3日号
«nettime» Interview with Akira Asada, 1998.2.20.02:48:35,
● 「編集後記」、『批評空間』II-17、1998.4.
● 「ディスカッション」(カート・フォースター、レベッカ・ホーン、ダニエル・リベスキンド、ピーター・アイゼンマン、インゲボルグ・ロッカー、アレハンドロ=ザエラ・ポロ、ファルシッド・ムサヴィ、ジャン・ヌーヴェルとのシンポジウム)、『InterCommunication』no.24、1998年春号「特集=ヴァーチャル・アーキテクチャー」
● 「ZKMにはじまる:旅の日記から」、『InterCommunication』no.24、1998年春号「特集=ヴァーチャル・アーキテクチャー」
● 「反モニュメントとしての建築」(磯崎新との対談、1998.4.7.一部がETV未来潮流「磯崎新・建築することの“悲劇”」として1998.5.9に放送された)、『批評空間』II-19、1998.10.
● 「共同討議 トランスクリティ-クと(しての)脱構築」(東浩紀・大沢真幸・柄谷行人との座談会、1998.4.28)、『批評空間』II-18、1998.7.→東浩紀『郵便的不安たち』朝日新聞社、2000.7→『郵便的不安たち#』朝日文庫、2002.5
● 「[音楽] サイモン・ラトル・ブロードキャスター:20世紀音楽を振り返る」、『論座』1998年5月号
「同性愛はいまだにタブーか」、『VOICE』1998年6月号、PHP研究所→批評空間HP
● 「編集後記」(1998.5.13.記)、『批評空間』II-18、1998.7. ※冒頭箇所の抜粋が東浩紀『存在論的、郵便的』(新潮社、1998.10)の帯文に用いられた。
● 「共同討議 ファシズムと建築:ジュゼッペ・テラ-ニをめぐって」(磯崎新・長田謙一・福田和也との座談会、1998.5.16.水戸芸術館の「ジュゼッペ・テラーニ:ファシズムを超えた建築」展でのシンポジウムの記録)、『批評空間』II-19、1998.10.
● 「特別講義 再びマルクスの可能性の中心を問う」(柄谷行人との対談、1998.5.30.京都大学でSpoonerismが主催した講演の記録)、『文學界』1998年8月号→改題「2-B マルクスのトランスクリティーク」、石谷治寛・大野裕之編『マルクスの現在』とっても便利出版部、1999.4
● 「[音楽] 世紀初頭のポストモダニズム:R・シュトラウスのメタ・オペラ」、『論座』1998年6月号
● 第86回文學界新人賞選評「濃密なるパスティシュ」、『文學界』1998年6月号
● 「1-B マルクス再入門」(市田良彦との対談、1998.6.7.京都大学経済学部で開かれた新入生歓迎講演会の記録)、石谷治寛・大野裕之編『マルクスの現在』とっても便利出版部、1999.4
● 「1-A マルクス関連年表」、石谷治寛・大野裕之編『マルクスの現在』とっても便利出版部、1999.4
● 「2つのルールが問われる日本資本主義」、『前衛』no.701、1998年7月号「インタビュー特集=この国を建て直すことができるのは誰か」
「パロディを超えて:現代美術の両極」、『VOICE』1998年7月号→批評空間HP
● 「[音楽] 西洋音楽の終極:ポリーニによるシュトックハウゼン」、『論座』1998年7月号
● 「共同討議 カントのアクチュアリティー」(黒崎政男・坂部恵・柄谷行人との座談会、1998.7.7.)、『批評空間』II-19、1998.10.
「命をかけて他者を殲滅せよ:『スターシップ・トゥルーパーズ』に見るアメリカ」、『VOICE』1998年8月号→批評空間HP
● 「[音楽] リゲティは古典となったか:サロネンの実験」、『論座』1998年8月号
● 「EV Cafe2 No.4 guest 浅田彰-1」(坂本龍一との対談)、『Esquire Japan』1998年8月号
● 「EV Cafe2 No.4 guest 浅田彰-2」(坂本龍一との対談)、『Esquire Japan』1998年9月号
● 「編集後記」(1998.8.9.記)、『批評空間』II-19、1998.10.
「音楽・政治・哲学:ノーノをめぐって」(1998.8.26.秋吉台国際芸術村での講演)、『InterCommunication』no.27、1999年冬号→批評空間HP
「シンポジウム ルイジ・ノーノと『プロメテオ』」(磯崎新・長木誠司・Helmut Lachenmannとの座談会、1998.8.27.秋吉台国際芸術村で)、『InterCommunication』no.27、1999年冬号「特集=漢字WARS:コンピュータ社会と日本語」
「草間彌生の凱旋」、『VOICE』1998年9月号→批評空間HP
● 「[音楽] ロスとアファナシエフ:ふたつの「平均律クラヴィーア曲集」」、『論座』1998年9月号
「「建築の20世紀」を振り返る」、『VOICE』1998年10月号→批評空間HP
● 「[音楽] ハイナーは死んだ、ハイナーは生きている:ハイナー・ゲッベルス『ブラック・オン・ホワイト』アンサンブル・モデルン」、『論座』1998年10月号
「大衆文学化する「純文学」」、『VOICE』1998年11月号→批評空間HP
● 「[音楽] 『プロメテオ』(へ)の巡礼:音と沈黙の狭間で」、『論座』1998年11月号
● 「フォーサイス1998/10:21世紀のクラシック・バレエに向かって」(William Forsytheへのインタヴュー、1998.10.26.フランクフルトで)、『フォーサイス1999』NTT出版、1999
● 「編集後記」(1998.11.11.記)、『批評空間』II-20、1999.1
● 「討議 パゾリ-ニ・ルネサンス」(四方田犬彦との対談、1998.11.23.京都大学で)、『批評空間』II-21、1999.4.→改題「パゾリーニ・ルネサンス:四方田犬彦との対話」、『映画の世紀末』新潮社、2000→『パゾリーニ・ルネサンス』とっても便利出版部、2001
「社会学は「第三の道」を示せるか」、『VOICE』1998年12月号→批評空間HP
● 「[音楽] テクノミニマリズムの完成:池田亮司の零度の世界、『論座』1998年12月号
● 第87回文學界新人賞選評「不況の文学 文学の不況」、『文學界』1998年12月号
● 「日本語特別座談会 〈Anywise〉をめぐって」(磯崎新・岡崎乾二郎・柄谷行人との座談会、1997.12.15.)、磯崎新・浅田彰監訳『Anywise:知の諸問題』NTT出版(ICC Books)、1999.1

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