掲載記事1996年


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1996
● 「共同討議 ドゥルーズと哲学」(財津理・蓮實重彦・前田英樹・柄谷行人、1996.1.19)、『批評空間』II-9、1996.4→柄谷行人編『シンポジウムIII』太田出版、1998
● 「編集後記」(1996.2.12.記)、『批評空間』II-9、1996.4
● 「?」(Wiiliam Forsutheへのインタヴュー、1996.4.2.NHKホールで)、ETV「ステージドア」で放送、1996.年4月2日→改題「フォーサイス1996/4:on TV」、『フォーサイス1999』NTT出版、1999
● 「映画とモダニズム」(村上龍との対談)、『群像』1996年4月号→『群像日本の作家29 村上龍』小学館、1998→村上龍『村上龍対談集 存在の耐えがたきサルサ』文藝春秋、1999→文春文庫、2001
● 「コンピュータ情報革命講座:中高年よ、無理をしてでもパソコンに慣れなさい」(成毛真との対談)、『文芸春秋』1996年4月号
● 「追悼アンディ・ウォーホル」、『朝日新聞』1996年4月20日号
● 「歴史の複雑性と向き合う 映画「アンダーグラウンド」」、『朝日新聞夕刊』1996年4月24日号
「LYON テクノ・アートの総決算:第3回リヨン現代芸術ビエンナーレ」、『InterCommunication』no.16、1996春号「特集=エンターテインメント・テクノロジー」
「MITO トリップと覚醒:水戸芸術館のジェームズ・タレルと田中隆博」、『InterCommunication』no.16、1996春号「特集=エンターテインメント・テクノロジー」  
● 「編集後記」、『批評空間』II-10、1996.7
● 第82回文學界新人賞選評「最低限の基準を維持するために」(受賞作なし)、『文學界』1996年6月号
● 採録「Part 1」、『InterCommunication』no.17、1996年夏号「特集=アート&テクノロジーの20世紀:科学と芸術の対話」:「ウィリアム・フォーサイスの世界」→『フォーサイス1999』NTT出版、1999
● 「Part 2」(William Fosythe・Dana Caspersen・磯崎新・多田富雄との座談会)、『InterCommunication』no.17、1996年夏号「特集=アート&テクノロジーの20世紀:科学と芸術の対話」:「ウィリアム・フォーサイスの世界」→『フォーサイス1999』NTT出版、1999
● 「〈エイドス・テロス〉の余白に:総括に代えて」、『InterCommunication』no.17、1996年夏号「特集=アート&テクノロジーの20世紀:科学と芸術の対話」:「ウィリアム・フォーサイスの世界」→『フォーサイス1999』NTT出版、1999
● 「LONDON/BARCELONA/POTBOU 「スペルバウンド」と「芸術と権力」:ヘイワード・ギャラリーのふたつの展覧会」、『InterCommunication』no.17、1996年夏号「特集=アート&テクノロジーの20世紀:科学と芸術の対話」
● 「共同討議 アドルノのアクチュアリティー」(木田元・徳永恂・矢代梓・柄谷行人との座談会、1996.7.25.)、『批評空間』II-12、1997.1.
● 「Trio1996 Tour report」、『論座』1996年9月号
● 「編集後記」、『批評空間』II-11、1996.10
● 「文化のデータベースとしてのミュージアム」(梅棹忠夫との対談)、『InterCommunication』no.18、1996年秋号「特集=ハイパーライブラリー:データベースから脱データベースへ」
● 「旅の日記から」、『InterCommunication』no.18、1996年秋号「特集=ハイパーライブラリー:データベースから脱データベースへ」
● 「イントロダクション」(Hal Foster「現実的な物」(松岡新一郎訳)への序文)、『InterCommunication』no.19、1996年冬号「特集=サイバーアジア:情報化する文化と社会」
● < Discussion 1>, Anywise, Rizzoli, 1996→?訳「Discussion 1」(磯崎新・Fredric Jameson・Masao Miyoshi・Peter Eisenmanとの討議)、『Anywise:知の諸問題』NTT出版、1999.1
● 「編集後記」(1996.11.14.記)、『批評空間』II-12、1997.1
● 「討議 ゴダールの肖像」(松浦寿輝との対談、1996.11.23.京都大学でSpoonerismが主催したゴダール映画祭で)、『批評空間』II-13、1997.4.→『ゴダールの肖像』とっても便利出版部、1997.4.→増補改定版、2000.12.25→改題「ゴダールを語る2:松浦寿輝との対話」、『映画の世紀末』新潮社、2000
● 「ジュネを再発見する」(鵜飼哲との対談。1996.11.24.京都大学で行われたシンポジウムの記録)、『批評空間』II-14、1997.7.→改題「ジャン・ジュネ:裏切りとしての愛」、『20世紀文化の臨界』青土社、2000
● 「果てなきテクストをめぐって」(柄谷行人・四方田犬彦・渡部直己・島田雅彦・松浦寿輝・いとうせいこう・奥泉光・絓秀実・高澤秀次・Jacques Lévyとの座談会)、『すばる』1996年12月号「特集=中上健次の世界’96:全集完結記念」
● 第83回文學界新人賞選評「ゼロからの出発」、『文學界』1996年12月号

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