著書


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著書
  • 『構造と力:記号論を超えて』勁草書房、1983
  • 『逃走論:スキゾ・キッズの冒険』筑摩書房、1984→(ちくま文庫)、1986
  • 『ヘルメスの音楽』筑摩書房(水星文庫)、1985:書き下ろし「きのこの音楽:ジョン・ケージを聴く」「デルヴォー:あらゆる終わりのあと、永遠のクレビュスキュル黄昏の中にたたずむ」を追加→(ちくま学芸文庫)、1992
  • 共著、『脳を考える脳』(K.プリブラム・甘利俊一との対談)、朝日出版社(新-科学対話1)、1985
  • 共著、『ダブル・バインドを超えて』(佐藤良明・花村誠一との共著)、南想社/学苑社、1985:佐藤良明・花村誠一との座談会「生成の世界像をめぐって」とベイトソンをめぐる講演記録(1984.5)を掲載
  • 共著、『東京劇場:ガタリ、東京を行く』(Félix Guattari・上野俊哉・竹田賢一・平井玄・福士斉との共著)、UPU、1986:巻頭の対談、Guattari「誇り高き東京」(浅田彰訳)、「東京を横断する:フェリックス・ガタリとともに」
  • 共著、『科学的思考とは何か』(黒田末寿・佐和隆光・長野敬・山口昌哉との共著)、中公新書、1986
  • 共著、『天使が通るAn Angel passes』(島田雅彦との対談)、新潮社、1988→新潮文庫、1992、増補版
  • 共著、日本総合研究所編『生命論パラダイムの時代』(立花隆・西垣通・西山賢一・松井孝典・田坂広志・イリヤ・プリゴジンとの共著)、ダイヤモンド社、1993→第三文明社(レグルス文庫)、1998
  • 共著、『「歴史の終わり」と世紀末の世界』小学館、1993→改題『「歴史の終わり」を超えて』中央公論新社(中公文庫)、1999:福田和也「解説:罰あたりパラダイス「中公文庫」特別出張版」が追加
  • 共著、『どうなる世紀末の行方?:筑紫哲也vs.浅田彰・高野孟』(筑紫哲也・高野孟との対談)、第三書館(実学百論1)、1993.3
  • 共著、『演劇を読む』(渡邊守章・渡辺保との共著)、放送大学教育振興会、1997
  • 共著、『憂国呆談』(田中康夫との対談)、幻冬舎、1999
  • 共著、『映画の世紀末』新潮社、2000
  • 共著、『20世紀文化の臨界』青土社、2000
  • 共著、『新・憂国呆談:神戸から長野へ』(田中康夫との対談)、小学館、2001.1
  • 共著、『富める貧者の国:「豊かさ」とは何だろうか』(佐和隆光との対談)、ダイヤモンド社、2001
  • 共著、『必読書150』(岡崎乾二郎・奥泉光・柄谷行人・島田雅彦・絓秀実・渡部直己との共著)、太田出版、2002
  • 共著、『表象文化研究:文化と芸術表象』(渡邊守章・渡辺保との共著)、放送大学教育振興会、2002
  • 共著、『憂国呆談リターンズ:長野が動く、日本が動く』(田中康夫との対談)、ダイヤモンド社、2002
  • 共著、『ニッポン解散:続・憂国呆談』(田中康夫との対談)、ダイヤモンド社、2005.9
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