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  • 2008年12月18日、「Answer×Answer2」が本格的に稼動を開始しました。これに伴い、An×An初代からAn×An2への切り替えが順次進められています。
    このページに記述されているのは、An×An初代についての情報のみです。An×An2については、Answer×Answer2 wikiをご参照下さい(情報提供などもこちらへお願いします)。


用語集




あ行・か行


さ行

サービスエース【さーびすえーす】
虫食いクイズで、先攻のプレイヤーが1枚目で正解すること。
虫食いは1枚目どころか1枚も開けなくても元から見えている部分だけで分かる問題がたまにあるのがやっかい。
お互いにサービスエースをし合う展開ともなれば、脳汁が出まくる名勝負ができるだろう。

刺さる【ささる】
自分(あるいは相手)の選んだジャンルが相手(あるいは自分)の苦手なジャンルと一致した結果、そのジャンルの問題は自分(あるいは相手)が一方的に答えられる状態になること。
自分で選んだジャンルに自分が刺さってしまうと、非常に悲しい。

ザ・シャットアウト【ざ・しゃっとあうと】
完封系タイトル最上位。響きがなんかカッコイイ上に、Sリーグ以上で穫得すればいきなり金色タイトルなので見栄えが良い。
…反面、「プレミアム」になった当初を除き、早押しクイズは1クレに1回以上必ず行われている上、完封試合は割と珍しくないため、実はさしてレアなタイトルでもない。
とりあえずエンブレム一覧を華やかにしたいならこの獲得を目指すと良い。

サテ【さて】
サテライトの略、つまりAnAnのプレイ筐体を指す。乱暴な使用はご法度。大半のお店ではセンモニ1つにサテライトが4つであるが、サテライトが2台・6台・8台等のバリエーションも存在する。

サブカ【さぶか】
サブカードの略。メインで使用しているICカード以外で保有しているカードのこと。使用する理由は様々で、「他のアバターを使いたい」「上位リーグに上がってしまったメインカードでの限界を感じ、低位リーグで思う存分やりたい」「ウォーミングアップで使いたい」「キャラのセリフや、Wikiの更新に使うデータや条件を新規カードで確認したい」「メインカードを無くしたので、やむを得ず二枚目を買ったら後からメイン出てきてしまい、なし崩し的に1枚がサブカードになってしまった」など。
ただし、過度のB・Cリーグ者いじめは新規プレイヤー離れを引き起こす事にもなりかねない。プレイヤー数の減少は、続編打ち切りや、店舗からのAnAn撤去を招く遠因になるので、その辺りは節度を持ったプレイを心掛けよう。

刺客【しかく】
ときどき開催される「刺客を倒せ!!」イベントで、ターゲットとなるプレイヤーのこと。
通常はセガスタッフがプレイしているが、イベントによってはアルカディアやゲームジャパンなどの雑誌の編集者も刺客として参加することもある。
刺客と会うとスペシャルゲストマッチとなり、勝てばこのイベントでしかもらえないタイトルを獲得できる他、経験値/クイズ力に特別ボーナスが得られる。
人数が限られているため会うこと自体が難しく、「20クレ使っても会えなかった」と言うこともよくある。
接待プレイをしてくれるときもあるが、鬼のような強さを発揮することもあり、この時は「ランカーを雇っているのでは?」という噂もあるほど。
なお、セガ刺客はガチらしく、冬休み刺客の時は勝率が5割を超えていたが、1周年刺客の時は5割を切ってしまっている。

刺客刺客詐欺/刺客商法【しかくしかくさぎ/しかくしょうほう】
特別イベントとして「○○刺客を倒してレアタイトルをゲット!!」といった企画が時々なされ、タイトル目指してクレをいつもよりたくさん投入するものの、結局刺客に出会えずじまいであることが多い。
これを嘆いて「セガに刺客企画で煽られ金を取られてしまった」という意味で、「オレオレ詐欺」「資格商法」になぞらえて揶揄した表現。

自信あり!【じしんあり】
ボタンを奥まで押し込むと現れる。「よくある質問」にあるとおり、相手にその自信が伝わる、キャラクターのボイスや演出が変わる以外はとくにゲーム上効果があるわけではない。
「自信あり!」が表示される判定は、早押しボタンとは別に「外枠」を中まで押し込んだかどうかなので、毎回「自信あり!」で解答するために、常に外枠を中まで押し込んでから早押しボタンに手を掛ける人もいる。
毎度毎度やり過ぎるとうるさいが、しかしそれで相手がプレッシャーを感じてくれれば儲け物なので、一応知っておいても良いかも知れない。
また、逆に対戦相手が毎回自信ありの場合、プレッシャーを与えようとしているかもしれないが、お店側で軽い力で「自身あり」が表示されるように調整している例や、単にボタンの調子が悪い場合もあるので、過度に意識しないほうが精神衛生上よい。

自信なし!【じしんなし】
チームごとに設定できるチームシンボルに、「自信あり!」のシンボルとついになる形で「自信なし!」が実在する。
謙虚さと脱力感を感じる素敵な一枚で、これを掲げているチームも多い。

自爆【じばく】
早押しダイブしすぎて誤答してしまったり、多答系で調子に乗って選択肢を選びすぎて誤答してしまったりする事。(≒自滅)
言葉どおりの意味では、押し合い爆破クイズで、後の展開を有利にするため自ら進んで誤答→被爆を選ぶ(そして炎を中央に戻して逆転を狙う)行為も指す。
もちろんあえてビハインドを背負うことになるため巻き返せず惨敗することも多々。

師範【しはん】
形式タイトルのうち、二番目に手に入る物である。カラーは青。いつの間にか持っていて、いつの間にか名人にランクアップしている事が多い。いわゆる通過点である。

借金【しゃっきん】
勝率50%未満のプレイヤー(形式勝率も含む)にとっては、自分の今の勝ち数-負け数のこと。勝ち数が負け数を上回れば、借金は転じて貯金になる。
上位を目指すプロアンサーにとっては、最高到達クイズ力-現在のクイズ力のこと。調子がよければすぐにでも返済できるが、調子が悪いと雪だるま式に膨らんでゆく。
GP収集が趣味のプレイヤーにとっては、MAXGP-現時点のGPのこと。まずは借金を返さない事には決してMAXGPが増えない。借金返済中にまた誤答して借金を増やしてしまうスパイラルに陥ってしまうと、気が変になりかねない事態である。
誤答ひとつで一気に40~90以上の借金を抱えてしまうような立場のプレイヤーもおり、その苦労は並大抵の物ではないと思われる。

ジャンルトップテン【じゃんるとっぷてん】
8つのジャンルにおけるGPランキング2~10位のタイトル及びそのプレイヤーを指す。
アバターの外見は変わらない。
ver1.1までは、それぞれのジャンルに応じた専用の早押し台が配備されていたが、プレミアムからはジャンルトップテンのみの特権ではなくなってしまった。
特殊タイトル者である事に間違いはないが、金銀銅ランカーやジャンルマスターと違い、倒しても特にごほうびはないので勘違いしてはいけない。
昔はトップランカー達がよく兼任していたが、ここ最近は正答率95%以上が当たり前の世界で相当に敷居が高くなっており、意識して狙わない事にはとてもランクイン出来ない状態になっている。
ジャンルマスターにも言える事だが、ジャンルランカーは自分の得意ジャンルでは決して無理をせず、滅多に誤答することがない。
積み重ねなどでジャンルトップテン(得意ジャンル)の方が多く積んでいればまず負けと思ったほうがいいし、奪取でボタンを押したカードがジャンルトップテン(得意ジャンル)とかち合えば、そのカードはほぼ間違いなく正解である。

ジャンルマスター【じゃんるますたー】
8つのジャンルにおけるGPランキング1位のタイトルおよびそのプレイヤーを指す。
このタイトルを得るためには「とにかく問題を間違えない」ことが最重要なため非常にストイックなプレイを要求される(→カテナチオ)。
ver1.1以降勝利ボーナスが激増(5万パワー/200EXP)&タイトル獲得のため、今まで以上に狙われる存在になっている。
またこのタイトルのみ兼任が起こりうるため、ジャンルが全部で8ジャンルあっても
常に8人のマスターが存在する訳ではない。これも希少さを上げる一因となっている。
もちろん地力があるからこそこのポジションに付いているわけだが、自分がマスターの地位にあるジャンルではGP減少が絶対に許されない立場にあり、確実に答えが分かった時にしか解答して来ないので意外とアッサリ勝てることも。

趣雑【しゅざつ】
趣味・雑学ジャンルの事。
雑学こそクイズの王道、とも言えるため、苦手とする人はかなり少ない。
しかしギャンブル系が含まれているため競馬問題などは刺さる人にはよく刺さる。
競馬問題以外にも車・モータースポーツ関連の問題なども出題され、ジャンルの範囲はかなり広い。
2008年9月6日に「ジャンル別大会 第1シーズン 趣味・雑学大会」が開催された。

順番職人【じゅんばんしょくにん】
以前から度々目撃された謎のタイトル。
「順番」という形式はロケテからプレミアムまでは存在せず、おそらくデータだけ残っていたものがVer1.1のロケテ時の書き込みエラーか何かで出てきたのではないかと思われる。
DX(Ver.1.3)ロケテで新たなクイズ形式として「順番インフレクイズ」が追加されたことで、DX全国稼動後には日の目を見るか!?……と思われたが、実際に獲得できるのは「インフレ職人」になってしまった。

昇格斬り【しょうかくぎり】
昇格チャレンジ中の対戦相手に勝つ事で手に入るタイトルである。
ゲームの仕様上Sリーグ以下でないと昇格その物が起こらないため、SSリーグにステイしている人にはこのタイトルだけ抜けている人が多い。

常勝アンサー【じょうしょうあんさー】
優勝回数の最高位タイトル。穫得はヒットマン以上に苦難の道のりである。条件は500回優勝。

ショート【しょーと】
ショートカットの女アバター の事。
あまりに男口調であるため男キャラだと勘違いしていた人もしばしば。
個性の強いキャラであるが、使用率は女性アバターの中では低め。

職人【しょくにん】
形式タイトルの第一歩。カラーは緑。これを取らずにSやSSリーグに駆け上がってきた人は、なかなか上位タイトルが取れずに悔しい思いをする事も。

地雷【じらい】
多答フィニッシュクイズ・多答積み重ねクイズ・カード奪取クイズの選択肢の中にさり気なく紛れ込んでいる嘘選択肢の事。
うっかり選んで誤答してしまう事を「地雷を踏む」などと言う。
会心の早さで奪取したカードがセコい引っ掛けだったりした時や、多答フィニッシュクイズで、先攻最初の1ターン目で地雷を踏んでしまった時の精神的ダメージは甚大である。
稀に、紛らわしい表記や分岐問題、超難問などを指して地雷と呼ぶ人間もいる。
地雷という言葉が何を指しているのかは、前後関係から読み取ろう。

白服【しろふく】
全国王者・トップテン・ランカーが着ている白くて豪華な衣装のこと。もしくはその所有者のこと。
全国に50人しかいない特権である。(もれなくセンモニおよび各サテの画面で晒し者になるという特典つき)
この服のみ色を変えることができない。また他の衣装でも白が存在しない(白衣まで色が付いてしまった)事を見ると白と黒(協会員)は特別な色という意識がSEGAにはあるのかも知れない。

慎重かつ大胆に【しんちょうかつだいたんに】
テレビクイズ番組「アタック25」司会の児玉清の有名なセリフであるが、同じ早押し系統クイズであるAnAnでも公式やデモで使われている表現。
それができれば苦労はない。

シンボル【しんぼる】
チームごとに設定できる、そのチームのシンボル。干支・星座・都道府県・クイズ形式・ジャンル派閥などから好きに設定できる。
当然ながら、県民限定チームなどではその県のシンボルを掲げている事が多い。
特定のジャンル好きや、特定のクイズ形式好きを集めたチームなども同様である。
スポーツにおける国旗や校章・チームフラッグのようにチーム団結の証でもあるが、
自分一人だけでチームを結成し、コロコロとシンボルを日替わりさせるのもまた一興である。

ズーム【ずーむ】
早押しビジュアルクイズにおける、画像の一部が超ズームアップから徐々に引いてくる形式の問題。
はじめに見えているところはまったく関係なく、肝心な所は数秒たって外から出現したりするなど、プレーヤーにフェイントをかましてくる。

スタンド【すたんど】
座っているプレーヤーの背後に立って助言(やツッコミ)をする人。マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」に由来し、QMAで使われはじめた。
もっとも、助言が役に立つ前に相手に解答権を取られている事もあり、その有効度はQMAほどではない。
複数人数でのプレイをあまり快く思わない人間もいるが、このゲームは 公式ページのマナー講座でも紹介されている 通り、カップル・友人同士での協力プレイは推奨されている。
お店や近くに座っているプレイヤーに迷惑さえ掛けなければ問題はないだろう。
実際、友達と協力してプレーするAnAnも結構楽しいものだったりする。
ただし、タワーをスタンドを用いて登り、タイトルを狙ったり
得意なクイズ形式を持つ人にそのクイズ形式がきたら交代してプレイしてもらうなどの行動は慎むべきである。

スタンプ【すたんぷ】
「プレミアム」(Ver1.2)から登場した、規定個数(10個)になると次の全国対戦で対決するクイズ形式が選択できるもの。
08年2月12日から稼働したVer1.2では、連コを繰り返すと1プレイごとに最大4つ配布された。ということは平均およそ3プレイで選択権が発生する。選択権を持つもの同士はマッチングされないと言われているため、選択権1名+選択権なし2名+COM1名の平均構成となるはずである。この計算の通り、スタンプカードシステム導入でCOMの登場が明らかに増加した。
08年3月17日稼働開始のVer1.210以降で最大3つに変更されたため、大方の予想通りCOMマッチングが減少した。
イベント大会でもこのシステムが採用され、規定個数(10個)になるとボーナスチケットが得られる。

スッチー【すっちー】
歴史地理社会を得意ジャンルとする女性アバターの事。
AnAn上では、女性限定名詞である「スチュワーデス」を使うのは好ましくないと判断された為か、このアバターの正式名称は「客室乗務員」もしくは「キャビンアテンダント」である。
……が、滅多にそうは呼ばれず、専らスチュワーデスもしくはスッチー、バスガイドなどと呼ばれている。
Ver.Upに伴い服装のデザイン・色の変わる箇所が大幅に変わった。

ずっと俺のターン【ずっとおれのたーん】
元は、トレーディングカードゲームにおいて、自分のターンを連続して行う時に使われる台詞。
転じて、ゲームにおいて一方的に攻撃している状態を指して言う。
AnAnでは、(この後の問題のジャンルが画面に示されているので判る、)自分が圧倒的に有利なジャンルの問題が続く状態、もしくは相手の介入を許さず一方的に得点を重ねて行く状態を指す。

ステイ【すてい】
あるレベル(級段位、リーグ)に留まること。前向きな意味ではスパイラルを終えて上位リーグで安定して勝てるようになる、もしくは後ろ向きな意味で上位は無理なので下位リーグに居座ったりする時に使う。

捨てゲー【すてげー】
何らかの理由でやる気をなくし、そのゲームには実質的に参加せず、トイレタイムにしたり、休憩タイムや、「相手必死だな」と鑑賞する時間にあてること。

スパイラー【すぱいらー】
スパイラル状態に陥っているプレーヤーのこと。

スパイラル【すぱいらる】
上位リーグと下位リーグ、またはプロアンサーと十段を行ったり来たりする事。短縮して「スパ」とも。
DXになってからは100万QPを境に増減QPが変わるようになったため、100万QP前後のプロアンサースパイラルも見られるようになった。
また、イベント大会においては、チェックポイントフロアで阻止され続けるスパイラルや、上位エリアで勝率的に限界となって陥るスパイラル状態が発生する。

スペシャル【すぺしゃる】
アンアンにおいては時々出現するスペシャルジャンルの事。
ジャンルポイントの計算がなされないためポイント欲しさの人には疎まれがち。
そうでなくてもそのジャンルが嫌いな物の場合、期間中プレイ自粛に走る人も多し。
ただし誤答してもGPが減らないため、割り切ってダイブを楽しむのも一つの手である。
スペシャルジャンル「2007年」以降では、スペシャルジャンル期間中の獲得GPを集計して上位者を表彰したりするなど、スペシャルジャンルの扱いも変わって来ている。

スポ【すぽ】
スポーツジャンルの略称。野球・サッカー・オリンピックを熱心に見ている人は有利である。

スポットライト【すぽっとらいと】
早押しテクニカル、早押しビジュアルにおいてVer.1.4から登場した表示形式。動くスポットライトが現れ、この部分だけ問題文や画像が見える。
スポットを目で追ってしまいがちだが、そうではなく全体を見るのがコツらしい。

スライド【すらいど】
早押しテクニカルクイズの表示形式のひとつ。1周目で問題文を読みきるには相当の動体視力が必要とされる。
問題が読み取れた!といって、答えがわからないのにボタンを押さないよう注意。

スルー【するー】
クイズに答えず問題文を流す事。
『本当に答えが分からない時』
『恐らく正解だろうと思う答えが出ているが確信が持てず、万が一の誤答ペナルティが怖い時』
『答えが分かっているが、戦略的にスルーしたい時(10点問題をスルーし、次からの20点問題で逆転を狙いたい場合など)』
など、理由は様々である。

瀬賀【せが】
SEGAの俗称。

セガ9号【せがきゅうごう】
刺客イベントにセガから送り込まれた刺客の一人。
イベントレポートマナー講座アンアンCMでも活躍。

セガ税【せがぜい】
セガのオンライン対応(バーチャファイター・三国志大戦など)ゲームは、1プレイが行われるごとに、設置店が一定の金額をセガに納めなくてはいけないようであり、これをセガ税もしくは上納金などと呼ぶ。
どうやらAnAnの場合は、基板やソフトの部分が無料のリース(そのため、筐体の購入価格が普通の1/4ぐらい)であるかわりに、セガ税が1プレイあたり30円かかる。つまりプレイヤーが1クレ100円で1回遊ぶと、お店側に70円・セガに30円が渡る計算になる。
100円2プレイともなると設置店はほとんどボランティア状態なので、安い方が良いからと店長にあまり無理を言ったりしないようにしよう。
ちなみにhttp://www.aou.or.jp/news/0710/04p.pdfにほかのゲームを含めた接続料一覧が掲載されている。

セクハラ【せくはら】
AnAnでは、モード選択画面やリザルト画面でキャラの胸(女キャラ)・股間(男女キャラ)をつっつくこと。
どこを突いてもキャラの声と動きは変わらないが、気分的に。
あまり知られていない変更点だが、1.0ではアバターの股間をつついても無反応だったが、1.1では体のどこをつついても反応するようになっている。

接待プレイ【せったいぷれい】
熱戦を演出したのち、最終的には負けてあげるという、きわめて高度な実力が要求されるプレイ。基本的にアンサー協会員はこれが使命であるはずなのだが、中にはKYな協会員もいたりする。

セミロング【せみろんぐ】
女アバターのうち、セミロングで内巻きな髪型 のもの。
「~だわ」と、おしとやかな口調で概ね評価は悪くないのだが何故か数は少なめ。ただしGAMEJAPANの2008年8月号記事では女性キャラの中で使用率トップだとか。
「姐さんキャラ」「実は腹黒キャラ」といった二次設定をされることが多いような気がする。

全部かよっ【ぜんぶかよっ】
多答積み重ねクイズにおいて、悩みに悩んで選択したにもかかわらず全部の選択肢が正解だったときに思わず出るセリフ。

センモニ【せんもに】
センターモニターの略。「専モニ」は間違い。
以前は今日の問題の先見程度にしか役に立っていなかったが、現在は全国ランキング・ジャンルマスターランキング・スペシャルジャンルランキング発表のほか、イベント告知やゲームのガイダンスなどが行われている。

川柳【せんりゅう】
「川柳は募集してませんよ!!」といいながら投稿フォームが用意されている。
たまにラウンジの記事などで使われることもあるようだ。

洗礼【せんれい】
リーグ昇格後・プロアンサー試験・プロアンサー昇格後の最初の一戦は、強烈なメンツと組み合わされることが多い。恐らく、昇格をしたということは直近数戦の成績が良いため、同様に成績の良いメンツ同士組み合わされるためと思われる。これを**リーグの洗礼などという。

ソ【そ】
解答入力のとき、「ン」と同時に表示されて幾多のプレイヤーを泣かせてきた悪魔のカタカナ。他に「ア」と「マ」、「う」と「ろ」など。

ソフモヒ【そふもひ】
ソフトモヒカン頭の男性アバター の愛称。
髪型から「はなわ」とも呼ばれる。得意ジャンルをエンタメにすれば余計はなわである。
愛称とは裏腹に口調はいたってクール。「さあ、やろうか」

た行

体育座り【たいいくすわり】
男性アバターで、50点差以上を付けられて負けた時に見ることができる。
見たくないが。
女性アバターだとその場に崩れ落ちる。

対戦相手と通信しています【たいせんあいてとつうしんしています】
対戦相手とのマッチング・ジャンル選択・クイズパワー増減確認・タイトル確認・タイトルマッチ(ジャンルマッチ)演出が全て終わった後~対戦開始までの間に、このメッセージが出て数秒間待たされる事がある。
対戦相手との通信状況を確認しているのも間違いではないだろうが、恐らくは「"相手にだけ"タイトルマッチが発生しており、タイムラグがある」状況であると予想される。
よって、全国王者・全国トップテン・ジャンルマスターなど、レアな地位にいる人はこのメッセージを目にする機会が多い。

対戦クイズハイホー【たいせんくいずはいほー】
87年ニツブツが製造した早押しを要素を取り入れた最初のゲーム
4人参加やビジュアルを取り入れた当時としては画期的なものだった。
コンティニュー時に何故か脱衣要素がある。

第2回早押し大会【だいにかいはやおしたいかい】
2008年9月12日~9月14日に開催された早押し系のアンサータワー形式の大会。
早押しテクニカルクイズの出現比率がやけに高かった。

台バン/台パン【だいばん/だいぱん】
押し負けた時や負けてしまった時、悔しさのあまり台をバンと叩くこと。気持ちはわかるが、迷惑なのでやらないようにしよう。
それ以外にも、解答権復活時や奪取ダイブ取り時にバシバシ押す場合、さらに通り掛かりの一見さんに早押しボタンをバンバン叩かれるのも台バンということがある。
ほぼ同義語の「台パン」は台パンチの略である。パンチはもちろんのこと、かかと落とし・頭突き・蹴りなどはもってのほか。本当に機械を壊してしまったら弁償モノである。

ダイバー【だいばー】
ダイブ(下の項を参考のこと)を多用するプレイヤーのこと。
戦略上仕方ない面もあるが、対戦相手の側からすれば一人相撲に付き合わされる形になるため印象はあまりよろしくない。

ダイブ【だいぶ】
誤答覚悟で早押しボタンを即押ししたり、押し合い爆破クイズで問題文を読まずに選択肢を選んだりする事。
ほぼ負けが確定しているプレイヤーがヤケクソでダイブする事も多い。
また、押し合い爆破クイズでは、炎が丁度真ん中にある時にダイブが成功し、相手が一切押さなければ爆破が確定するので、逆転狙いにも使われる。
成功すれば優位に立てる反面、失敗して易問を相手に拾われたりすると悲惨。

タイポ【たいぽ】
英語で書けばtypo(typographical errorの略)。押し間違いや、タッチパネルの感度不良によるタイプミスで誤答してしまう事。QMAから広まった言葉だが、本来は印刷関連の業界用語。

奪取【だっしゅ】
カード奪取クイズの略。Cリーグでは出現しないためカードを使わないようなライトプレイヤーでは存在すら知らないことも。
Ver.Upに伴い、上位リーグではカード枚数が3~5枚の間で不定になった。
プレミアムでのスタンプ制導入以降、出現頻度が激減。やはり不人気なのか。

多答【たとう】
多答フィニッシュクイズの略…だったが、多答積み重ねクイズが登場したので現在この略称と使うとどちらのことを言っているのか分からなくなる。
多答フィニッシュクイズは「フィニッシュ」、多答積み重ねクイズは「積み重ね」と呼ぼう。
多答フィニッシュと多答積み重ねを合わせて「多答系」と言う場合もある。
多答フィニッシュ、多答積み重ね及び奪取で一部の問題を共用しているようである。

ダン!ダン!ダン!【だんだんだん】
決勝でリーチがかかっているプレーヤーが解答する時、背景がセピア調に変わる演出場面のこと。(他に適当な言い方はないものか)
そのまま正解できればよいが、この後「ブブー」となるとすごくかっこ悪い。
なお、決勝戦のクイズ形式で選択できるクイズには「『早押しボタンを使う形式』である事」と、この「『ダン!ダン!ダン!で勝者決定する形式』である事」の2つの条件を満たした5形式(Ver1.4以降で「早押しテクニカル」が追加)がチョイスされている。
巷ではあまり人気のないカード奪取クイズが選択できるのは恐らくそう言う理由である。

ダンダンブー【だんだんぶー】
上記「ダン!ダン!ダン!」の画面で誤答すること。マクドナルドのマスコットキャラクター・ドナルドが嬉しくなるとついやってしまうポーズと掛け声「らんらんるー」と掛けている。

探偵【たんてい】
語学文学使いの男アバターを指す。「赤ずきん」の項目も参照の事。その他のジャンルでは、男アバターと女アバターの姿がそれぞれ対応している事が多いが、語学文学だけは「探偵」&「赤ずきん」と、何故か一貫性が無い。

チアガール/チア【ちあがーる/ちあ】
スポーツを武器とする女アバターを指す。「AnAnの女性キャラはみんな胸がぺったんこ」と言う認識を作ってしまった原因の一つとも言われる。
Ver.1.1ではヘソ出しルックになり、色気が微増。

チキン【ちきん】
チキンレースクイズの略。プレミアムからの新形式である。「ビンゴゥ!」コールは結構好評だが、早くも問題回収によるビンゴゲーム化が懸念されている。

チキンキング【ちきんきんぐ】
対COM戦でエージェントNo.08として対決する糸目の黒服。多くのプレイヤーが最初にぶちあたる壁となっており、Mr.ビギナー~クイズゴッドの19人のCOM中最強という声まである。幾多のプレーヤーがこの強大な壁に名誉会員への道を阻まれているが、何回も挑戦すればいつかは接待プレーをしてくれる(この辺は他のキングも同じ)のであきらめずに挑戦しよう。

チケット【ちけっと】
イベント大会をプレーする時、1回のクイズにつき1枚消費する。
基本的に1プレー3枚だが、スタンプを10個集める事でボーナスとして1枚チケットが貰えたり、途中のチケットチャンスフロアで勝利する事で、チケットを1枚貰う事ができる。
このシステムのため、全国対戦よりも長くプレーする事も不可能ではない。

遅答【ちとう】
勝つための戦術として、もしくは余裕の表れとして、答えがわかっているのにすぐ解答せず手持ち時間いっぱいまで解答を遅らせる行為。
ど忘れしたのを思い出そうとしていたり、タイプミスしないよう慎重になっていたりで解答に時間がかかっているのとは区別される。(が、判別は難しいケースもある。)
賛否両論あるが、荒れる原因になるので出来る限りこの話題に触れない方が良い。

チャレンジマッチ【ちゃれんじまっち】
対戦相手が『全国ランカー』である時に発生する特殊マッチ。
所有者が40人いるためSSリーグにいればそこそこの頻度で発生する。
ランカー相手と言えども形式やジャンルの相性次第では意外と勝てる事も。
Ver1.1になってもプロのボーナスは変わらなかったが段位のボーナスは5倍に激増した。
また勝利すればタイトル『全国ランカー斬り』ゲットである。

チャンピオンシップ【ちゃんぴおんしっぷ】
Ver1.3より登場した、4名全員が前回の優勝者によるマッチ。首尾よくプレーオフに残った場合、クイズ番組顔負けの対戦者2人の登場シーンを拝むことができる。

チャンピオンマッチ【ちゃんぴおんまっち】
対戦相手が『全国王者』である時に発生する特殊マッチ。
発生しうる相手が全国ただ一人であるが故に発生するだけでも貴重である。
1.1になって以降、成功報酬がプロで10万パワーととんでもない値に跳ね上がっている。
ただし発生率以上に王者に勝つこと自体が非常に難しいのは言うまでもない。
このマッチを制した者だけが掲げることのできる『全国王者斬り』は本物のステータスだ。希少価値だ。

超人【ちょうじん】
クイズ形式系タイトルの最上位。カラーは金。皆が上位者をキン肉マンに例えていたら本家が合わせてきた。

直球問題【ちょっきゅうもんだい】
引っ掛け問題の対義語。「日本の首都は?」とか、「数の単位で1、10の次は?」等、何のひねりもない易問の事。大抵の場合解答権を取った方が得をするが、あまりにひねりが無さすぎるため、何か裏があるのではないかと疑ってしまい、しばらくお見合いしてしまう事もある。
直球問題の中でも更にまったくひねりのないものを「豪速球問題」ということもある。

チラ裏/チラ裏スレ【ちらうら/ちらうらすれ】
AnAnに限って言えば、「アーケード@2ch掲示板」内の「Answer×Answerチラ裏スレ○○」の事を指す。
本スレ(→本スレ)には実用情報を求めて閲覧している人が多いため、あまり自分日記のような書き込みをすると「そんな事はチラシの裏にでも書いてろ!」と怒られてしまう事がある。
ならばと言う事で、「チラシの裏にでも書くような、どうでもよい書き込みをしても怒られない待避所」として立てられたスレッドである。
あまり殺伐としない、まったりした流れが特徴。

ツインテ【ついんて】
女アバターのうち お下げが2つあるキャラ。ツインテールの略。
キャラスレの設定では、女性アバターの中で一番年下に設定されることが多いようだ。
口調が非常に”ゆるい”ため(→これだよ~)、その喋りを聞くだけでイラつく人もいる。
だがそれがいい。

ツチノコ【つちのこ】
ゴールデンタイム以外、特に早朝・深夜・平日など余り人の少ない時間帯にプレイすること、またはする人のこと。単に夜勤・休日出勤だから、人のいない間にCOM相手にポイントを稼ぎたいからなど理由はさまざま。しかし稼ぎ目的で行くと同様の目的の強者に延々とマッチングされてしまうこともある諸刃の剣。語源はもちろん幻の(というか存在しない?)動物。

積み重ね【つみかさね】
多答積み重ねクイズの略。Ver.1.1からの新形式で、フィニッシュに比べ評判はおおむね良い。しかしドローが多く点数が取れない点は改善が望まれるところ。昇格・降格戦でこれが出るとノルマ達成が結構ツライ。
あまり略称になっていないのでもっと良い略称の考案が期待される。

テクニカル【てくにかる】
Ver.1.4から登場した「早押しテクニカルクイズ」の略。
早押し系の新形式として、概ね好評を得ているようだ。
元々「テクニカル」は「象印クイズヒントでピント」の1コーナーの名称であり、Ver.1.4登場までは、ビジュアルクイズのことをネタ的に言う時に使われていた(”PART4”も同じ意味で使われる場合がある)。
なお、トレーニング、ビジュアルや爆破で使われているモザイクは、元々はこの「ヒントでピント」のために開発された物である。決してアッチの方のために開発されたものではない。

でちゃう!【でちゃう】
「クイズ刺客を倒せ!」企画でAnAnとタイアップされた、実在するパチンコ・パチスロ雑誌のこと。
『出る』のはもちろん出玉やメダルの事なのだが、話題に上ると何かしら下ネタに話を持っていこうとする人が後を絶たない。

撤去【てっきょ】
行きつけのゲーセンのAnAnがいつも空いていて「待たずにプレイできる」と喜んでいると、いつのまにか撤去されていることもある。
行きつけのゲーセンのAnAnが2クレ100円となって「いつもの倍プレイできる」と喜んでいると、いつのまにか撤去されていることもある。
最近はアミューズメント施設の経営も苦しく、いくらはやっていてもいつのまにかゲーセンごと無くなっていることもある。
AnAnは登場したその時から撤去の恐怖が付きまとっているゲームなのであろうか。

デフォ男/デフォ女【でふぉおとこ/でふぉおんな】
カード無しプレイでデフォルト設定になる 男アバター女アバター の事。男の方は逆毛・ツンツン頭など、女の方は外ハネ・デフォ子などとも呼ばれる。
デフォ女は、デフォルトにもかかわらずGAMEJAPANの2008年8月号記事では女性キャラの中で使用率がセミロングとポニテに負けていた。また同誌巻末では「でっかい手足がキュート(?)」といったよくわからない持ち上げ方がされておりちょっと気の毒。

デラックス(An×An DX)【デラックス】
2008年6月11日より順次稼動したバージョン(Ver1.3)の名称。
種々の新形式・新要素が盛り込まれた。(→「Ver1.3」の項を参照の事)

デラックス+(An×An DX+)【デラックスプラス】
2008年9月3日より順次稼動したバージョン(Ver1.4)の名称。
新形式・新要素が盛り込まれた。(→「Ver1.4」の項を参照の事)

電源落ち【でんげんおち】
プレー中、何らかの理由で電源が落ちたようになってリセットがかかってしまうこと。そのゲームは全敗&4位扱い、おまけにGP-5%となってしまう。
SSQあるいは事故と思うしかないが、店員がコードを引っ掛けたためだったりすると怒り大爆発。

天敵【てんてき】
店内対戦対人戦で、対戦成績で3つ以上負け越している場合相手が「天敵」となる。
これに倣って、全国対戦においても、いつも負けているような苦手のことを天敵という。

投稿クイズ 今日の問題【とうこうくいずきょうのもんだい】
公式のラウンジのページで、トーマスとメイが投稿問題の採用のコツなどを紹介するコーナー。両者の掛け合いには密かなファンもいるようだ。

通せんぼマッチ【とおせんぼまっち】
イベント大会において、いずれかが20F、40F、60F…のチェックポイントにいる場合に発生するマッチ。通過側が勝ては次のフロアへ、阻止側が勝てばボーナスが入る。
ここで負け続けスパイラルに陥る者も多い。

ドーピング【どーぴんぐ】
チームに加入することで、見た目上、ジャンルレベルを上げること。

トーマス【とーます】
糸目のアンサー協会員。島根県出身、得意はグル生。
メイと共にラウンジ「今日の問題」で採用された問題と惜しくも採用されなかったクイズを紹介するコーナー担当。
CharaSideには遭遇記録無し…実戦には登場しないスタッフ協会員か?
21世紀になってから恋人がいないと言ってたが、どうもその後メイと…?

ドSリーグ【どえすりーぐ】
SSリーグのこと。Sの上位であることからそう呼ばれる。(ダブルエスを略したという説もある)
その名に違わぬドSなプロアンサー陣がひしめいており、迂闊に踏み入れるとボコボコにされてしまうという意味合いもある。
SS-Sスパイラルに快楽を見いだしてしまったプレイヤーは立派なドMである。

トス【とす】
元々はバレーボール用語。
相手に大きなヒントを与えつつ自分の解答チャンスを失ってしまう事を「トスを上げてしまった」などと言う。アシストとも。
多くの場合相手が簡単に正答を拾っていくため、ただ誤答するよりもショックが大きい。
例1:人名を問う問題で、先に苗字のみタイプしたものの下の名前が出てこずに誤答。
例2:ボタンを押した後ちょっと考えた後に答えが分かり、必死に入力するもタイピング途中で時間切れ。
例3:虫食いクイズで、「正答を導き出す重要なキーワードが2つある」問題の時に、そのうちの1つを開いてしまい、勝負する勇気も無く泣く泣くパス。当然相手は残り1つを空け正解を拾っていく。

トップテン【とっぷてん】
全国総合ランキング2~10位の9名に与えられる「全国トップテン」のタイトルもしくはその所持者を指す。
もう一つはジャンル別トップテンでの2~10位を指すこともある。
両者を区別するために前者を「銀ランカー」と呼んだり、後者は前にジャンル名をつけて「○○トップテン」と呼ぶことが多い。

都道府県別ランキング【とどうふけんべつらんきんぐ】
セガ公式において都道府県別にトップ100までランキングされているサイト
レベルの高いところは1億パワーあってもトップテンに入れない一方で、カードを作っただけでトップ100になれるところもあり、ある意味格差社会を実感できるランキングである。

飛ぶ/飛ばす【とぶ/とばす】
AnAnでは回答権を取るために早押し系形式で早めに押すという意味で使うことがほとんどである。
答えがわかっていない状態で選択肢に期待して押す(ダイブと同じ)意味で言う人もいるし、完全に確定はしていないが答えがある程度絞れた状態で押す(リアルクイズでいうチャージと同じ)意味で言う人もいる。
なお、リアルクイズでは、”飛ぶ”とは誤答で失格ルールがある形式で誤答してしまい失格となることを言うことがほとんどである。

ドボン【どぼん】
1)チキンレースクイズで、正解をオーバーしてしまうこと。
2)多答形式で、間違った答えを選択してしまうこと。

鶏【とり】
チキンレースクイズのこと。1文字で表したいときに使う。

トレーニングマイスター【とれーにんぐまいすたー】
Ver.1.0において、トレーニングにおいて最難関である「連続40問8回」を達成した者同士で対戦した時に発生していたタイトル及びそのタイトル。Ver.1.1ではどうやら消滅した模様であり、幻のタイトルになってしまった。
Ver.1.0の時でも「連続40問8回」達成した人が非常に少なくかつ所持者のほとんどが他のタイトル(ランカー)所持者であるため、タイトル使用者は非常にレアだった。
なぜか「マスター」ではなく「マイスター」とドイツ語表記。
そしてそのフォントがこれだけ妙に可愛らしく仕上がっていたりと、何かと謎の多いタイトルであった。


な行~わ行


数字・アルファベット