※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

バルーン・テキストコマンドの中で汎用性の低いものと、選択肢マーカー変更コマンド。



バルーン・テキストコマンド(その他)

\![set,autoscroll,disable]

バルーンの文字スクロールを停止する。

\![set,autoscroll,enable]

上記を解除する。

\![set,balloonoffset,x,y]

バルーンをXY座標に移動。

\![set,balloonalign,ID]

バルーンを下記IDの表示方向へ切り替える。
left center top right bottom auto

\![set,balloonnum,ファイル名,現在の数,最大数]

ファイル受信時に表示されるデータ書式を表示する。

\![enter,onlinemode]

オンラインマーカーを強制的に表示する。

\![leave,onlinemode]

オンラインマーカーを強制的に非表示にする。

\_!

次の\_!までタグを実行せずにそのまま表示する。

\_?

次の\_?までタグを実行せずにそのまま表示する。

選択肢マーカー変更コマンド

\f[cursorstyle,形状]

非選択中アンカーの形状の変更。
squareで矩形を表示。
underlineで下線を表示。
square+underlineで矩形と下線を表示。
defaultでデフォルトに戻す。

\f[cursorcolor,R,G,B] もしくは \f[cursorbrushcolor,R,G,B]

非選択中アンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
\f[cursorbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[cursorpencolor,R,G,B]

非選択中アンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
\f[cursorpencolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[cursorfontcolor,R,G,B]

非選択中アンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
\f[cursorfontcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[cursormethod,描画方法]

非選択中アンカー描画方法の変更。
Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。

\f[anchorstyle,形状]

選択中アンカーの形状の変更。
squareで矩形を表示。
underlineで下線を表示。
square+underlineで矩形と下線を表示。
defaultでデフォルトに戻す。

\f[anchorcolor,R,G,B] もしくは \f[anchorbrushcolor,R,G,B]

選択中アンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchorbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchorpencolor,R,G,B]

選択中アンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchorpencolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchorfontcolor,R,G,B]

選択中アンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchorfontcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchormethod,描画方法]

選択中アンカーの描画方法の変更。
Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。
\f[anchormethod,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchornotselectstyle,形状]

訪問済みアンカーの形状の変更。
squareで矩形を表示。
underlineで下線を表示。
square+underlineで矩形と下線を表示。
defaultでデフォルトに戻す。

\f[anchornotselectcolor,R,G,B] もしくは \f[anchornotselectbrushcolor,R,G,B]

訪問済みアンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchornotselectbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchornotselectpencolor,R,G,B]

訪問済みアンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchornotselectpencolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchornotselectfontcolor,R,G,B]

訪問済みアンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
\f[anchornotselectfontcolor,default] でデフォルトに戻す。

\f[anchornotselectmethod,描画方法]

訪問済みアンカーの描画方法の変更。
Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。
\f[anchornotselectmethod,default] でデフォルトに戻す。