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仮面を被った男の絵画 作詞/つまだ

心を 汚して かざした
男の絵画
まじまじ 眺めて 彼女は
僕を否定した
水色の空
浮かぶ雲
それに似合わぬ
一人佇む
流れる 涙は 絵の具を 溶かして
崩れる 仮面が 素顔を 露わに
本音が 描かれた ラフだけ 残した
価値なら 本物 彼女は 笑った
あぁ

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