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「サクラ・ブラッディ・デイズ」  作詞/310スレ134 作曲/きちがいバンドHASAMI

僕らの肉まん、とっても美味しい。旨すぎ。本当に最高なんですよ。
桜の季節が過ぎてもまだまだ僕らはまだまだここから退く気はありません。
一年通してこの木の下へと住み着く計画立ててる途中です。
誰かに「どけよ」と言われて、蹴られて、僕達、ボコボコボコボコ殴られた。
お酒は飲めずにジュースを飲もうぜ。もちろん中身はオレンジジュースです。
グルグル魔人がこちらに来ますよ?怖いよ。助けて。ここから退けないよ。
紅葉目当ての外人いっぱい。それらを僕らはひたすら蹴りまくる。
雪が積もって、枝がしなって、僕らはブルブル震えた。全裸でね。
桜の木の下、僕らのホームだ。いつまでたっても退く気はありません。
ララララララララララララララララララララララララララララララララララ
だけれども、寒いのさ。暑いのさ。ハズいのさ。
キモいのさ。ウザいのさ。臭いのさ。ヤバいのさ。
アルデンテ。コンタクト。パスポート。焼き土下座。

音源