※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

カルツォンピッツァ  作詞/COOL METABOLIC

結局僕は、君の望む、男には、なれなかった
君が食べたいといったものが
なんなのかすら分からずに、見送った
結局僕は、君の住んだ、世界には、いけなかった
君が欲しいといったものが
なんなのかすら分からずに、見送った
結局僕は、君の見てた、高さまで、背伸びできなかった
君が見たいといった空が
どこなのかすら分からずに、見送った
結局僕は、君に似合う、人間じゃ、いられなかった
君が履きたいといった靴が
なんなのかすら分からずに、見送った
僕の部屋の、ガスコンロ、キツネ色、揚がってる
君が食べたいといった奴は
これのことだったのかもね、遅かった