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錯綜ファーマシ  作詞/つまだ

青さに 仰がれたかのような
最近の僕と跳ねる息
窓から 受け入れた風すらも
たてかけた弦を鳴らす今
世界感が 捉えたのは
浮かぶ雲がすべて映りこむビル
肩甲骨に 願うのなら
笑う膝で見おろせる羽 そうだろう
ぞんざいな証言も
イミテーションじゃないそれら
詳細な証明も
インフォメーションハイになる 嗚呼