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坂ノ下の自縛霊  作詞/鼻声ジェントルメン

追い越してく自転車の 荷台が空いていたよ
下り坂匂い残して走ってく 
私は惹かれてました
アナタを探すときは いつも何かにぶつかって
胸のあたりが暖かく 寂しく冷たい指の先
想いながら手を伸ばしては
ふと また染みの上で坂を見上げてる 
アナタを探すときは いつも いつも いつも