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私の隠れ家  作詞/鼻声ジェントルメン

チョコレートと赤い服は
どうせ、一時、溶けていくもの
私が身体を許すのはこのグラス
お酒と空気の脈打つリズムが 頬を赤らめさせる
無防備な顔なんかしちゃって いいの ここは私の隠れ家
「ねえ、そうでしょマスター」
「なに言ってるのアンタ。それと、お母さんって呼びなさい!んっもう!さあ、ショータイムが始まるわよ。」
紫の光にはためくレインボー・フラッグ オトコとオンナの楽園よ 穴があったらいれたいの
アタシの人生何点?「8点!」 アタシの性別存在「暗転!」
「そう、このカラダがいけないのよ。脳が、脳がそう感じるのよー!」
アタシのパスポート見せると「仰天!」 アタシの昔の写真は「昇天!」
「ねえアナタ、個々にきたこと後悔してる?」なーんて