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黄昏列車  作詞/235スレ172

光る一番星 目指して進む
真赤な空へと僕は今行くんだよ
君が笑ってた そんな日を思い出す
いつの間にか夕日は沈みだす
遠ざかる雲の間に そこから声を響かせてよ
静かにでも騒がしく ただ、会いたいんだよ
君に届けば 届けば 届けばいいな
君を思う頃 泣く頃 聞こえているか
君と追いかけっこしてた原っぱに寝転がって
いつか見た夢の話の続きを聞かせてよ
君は誰より一足早く、神様の面拝んでるだけだろ?
その場所は、居心地が良すぎるのかい?
忘れちまったのかい?
君に届けば 届けば 届けばいいな
君を思う頃 泣く頃 今もただ
君に届けば 追いかければ また笑ってくれるかなぁ
君を思うよ 笑うよ 元気でいますか?
変わる日常に落ち込む事もあって、情けないんだ
この空に去っていく黄昏列車 乗車券をくれないか