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物語  作詞/にんぢん

男は一人 剣を携え
みんなの笑顔を守るという
所詮は一人 たかが知れてる
されども男は守るという
巨大な竜に睨まれど
大きな渦に飲まれども
男は笑顔を絶やさずに
皆(ミナ)の笑顔を守っていった
男に一人 心震わせ
私を仲間にしてという
男に一人 友が出来た
心強くて良い友だ
巨大な悪に見廻れど
二人で一つと超えてきた
剣は既にペンに代わりし
巨大な旅を書物にして行く
書物に心を震わされ 幾多の者もが 旅に出た
されども笑顔は守れずに 幾多のものが 挫折した
笑顔を守る 男が一人
剣より強し ペンを持ち
皆(ミナ)の心を奮わせし
皆の笑顔を守ったそうだ