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螢火  作詞/タマムシ

鈴の音色が奏でる、形無き者へのrequiem
どうか、どうか地に還りたまえ…。
今日も螢火は私の姿だけ照らし出す、まるで私を見つけさせるように…。
脚に痛み走るとき、きっとそれは。冥界からのお導き
行きましょう、行きましょう、行きましょう
アナタが望むのなら
私の躰アナタに捧げます
捧げます、捧げます、捧げます
アナタのためなら
こんな躰少しも惜しくなんてないわ…。