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厨二さんの恋哀歌 作詞/つまだ

いつか紡いだ言葉の数だけ
深いとこにあるものを
知らないほうが良いと言うのは
ただ君を想ってなの
深い海の内側で揺れてる
影を嘘と怒れども
信じることが罪と言うなら
その罰はこの恋なの
"結んで拓いて閉じて廻る"
汚い詩(うたと 戒めた君
それならばなぜ
隠し事など
君は奏でるの ねぇ 嗚呼
―無理ニ笑ムワケデモナク
自分ニ憂ウワケデモナク―
―何ニ泣クワケデモナク
真ニ叱ルワケデモナク―