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ゲロ男 作詞/154スレ138

君を想えばいつの日から
笑顔で話せなくなったのでしょう
君はいつでも笑ってくれてた
僕に優しくしてくれてたのに
記憶の中では僕はまだまともで
それを美化して過ごしてるだけで
何から話せば君は戻ってきてくれるの
ぶちまけた酸っぱい想い
あの日から君の目には 醜い僕が映っていたんだね
ただ君がくれた牛乳が収まりきらなかっただけなのに
繰り返す僕の思い出に ゲロ男という名前が刻まれた
降る雨の冷たさが僕の想いと反比例してた
もう一度僕を呼んでくれないか?
あの日と同じ笑顔で