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水色の風  作詞/つまだ

A)並んで 歩いた
海沿い果てなく
信じることで 優しくなれた
あの日の 僕らは
幼かったのだと
透きとおる空 眺めて泣いた
B)なんでだろう今でも 昨日のような
八月も終わり際 しけてしまってた
線香花火でも 大好きだったよ
S)手を伸ばすことすらも 振り返ることすらも
できなかった僕は 指折り数えて
せめてとただ願うから どうか未来に届いて
水色の 風よ
君とまた 笑いあう 時まで僕はそう 待つから