※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

夏の名残 作詞/132スレ34

いつか君と見た 映画を一人見る
怖がりの君は かたく手を握った
大丈夫だから てのひらを重ねた
温もりの名残 ふと思い出してる
ホラーだなんて 苦手だからね
怖いのなんて 見ないんだから
君の拗ねる声 笑い声 はしゃぐ声 ふと耳元に
君の拗ねる顔 笑い顔 はしゃぐ顔 ふと目の前に
フィルムみたいに 覚えてる
フィルムみたいに 忘れない