※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

神の住む庭 作詞/あくし

地平線の奥 広がる荒野は
一体何を待ち続けているか
燻る炎を胸に秘めながら
雨降り続く空仰ぎ続け
冷たい風は闇を拒絶し
内なる獣が牙を剥く
もし裁かれるというのならば
僕の心今すぐ食べて
海を模した彼(か)の目差し
三日月の夜 咲く月光花(げっこうか)
獣が鳴く 貴方は見る
死の快楽を 楽園の偽(ぎ)を