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道端の花  作詞/115スレ845

ダイヤモンドは 綺麗だけれど
ただ価値のあるだけの石ころで
それよりぼくは 名前も知らぬ
道端に咲いている君が好きで
アスファルトの隙間から
青い大空を追いかけてる
つぶらな瞳 真っ直ぐな色
太陽よりも眩しいよ
綺麗に咲き誇る 君に捧ぐ歌
そこにいることが君の価値なんだ
雑草という名の 草なんていない
美しい名前を 僕に教えてよ