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夏休み  作詞/マルミユ

(a)たいしたことしてない毎日
同じ朝と夜に飽きてきたんだ
夏が来てもぼくはどうしようもないし
クマゼミはステレオでうめいてるしさあ
(b)いじけて籠ってやろうかなんて
ちょっと暗いこと考えたりして
なんとなく窓に区切られた空を見たら
嘘みたいな青だけしか見えなくってさあ
(s)夏になって真夏になっても
ぼくはなにもできないのかなあ
そんなのいやだ!いやだ!いやだ!
セミが後ろで叫んでる
夏になって夏が終わっても
ぼくはなにもなにもなにも…
そんなのいやだ!いやだ!いやだ!
セミのふりでぼくが泣いてる
暑い日差しの下でぼくが泣いてる