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厭世「株守」 作詞/ぎる亀

何も踏み越えていなかった
小さな小さな切株さえも
人が高所を好む所以は
なんたる所存を持ったるか
酔えるカイバの悪巧み
知らぬ内に落とし穴
標高3000 酸素のワルツ
身近な友は海の中
嘆くな 叫べ
なるべく上からさっさと叫べ