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タイムマシンがあったら  作詞/つまだ

なんでもないことが嬉しい
いつも隣に君がいたから
わけもなく僕は小さく唄ったよ
言葉はいつでも
口からだせると
簡単に強く 思っていたよ
人混みの向こう側で 君は手を振った
時よ戻れと空の下で
大粒ナミダ君が恋しい
追いかけることすら拒んだ
赤信号が揺れて見えたよ