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恋花    作詞/クレイジーモンキー

そばにある、あまりのチラシの裏に
あき時間さがしてメモをして
おしゃれな服はなけどそれなりに
おめかししてくるからね
いいだしっぺは、あたしだから
べつに、むりしなくていい
自転車の二人だけは、危ないから
必ずやめにしておきましょ
たった一日のためにうれしくてまちこがれて
はなればなれにならないようにおみくじで
大吉ひいてやるもんね!
(サビ)
花びらが散るたび一緒に見た夜空
その先にある思いをこの胸の中にとじこめるのならば
花びらが散るたびゆびを空にかざした
これがあたしとあなたの打ち上げ花火
出店に並んだ食べ物たちを、
おなかいっぱい食べつくして
人なみに隠された想いはあなたへの
愛情です
となりで笑った事はあまりないけどあたしは
あなたの事が大好きで
夜中の12時をすぎるまでは何んとか
それまであそべます
せんすであおいでも、うちわであおいでも
この暑さだけはなぜかとまらないこれは、
なんでしょう
(サビ)
花びらが散ることが何よりもうれしいよ
笑顔というスマイルをプレゼントにして見たいから
忘れられないほどすごく胸がワクワクしちゃう
これがあたしとあなたのカワイイ愛のかたち
(間が空いて)
(サビ)
花びらが散るたび一緒に見た夜空
その先にある思いをこの胸の中にとじこめるのならば
花びらが散るたびゆびを空にかざした
これがあたしとあなたの打ち上げ花火
(サビ)
花火が散るたびもしもあなたが
このままもずっとこの手をはなさないのならば
花びらが散るたびすばらしきこの場面
あたしの高なる胸のこどうをあなただけに
聞かせてあげる