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多汗症  作詞/多汗症

俺の身体の中には どれだけの水分があるのだろう
なぜこんなにも絶え間なく 流れ続けるのだろう
しっとりと貴女の身体を濡らすものならば 良いだろう
まっすぐに進む少年の額に光るものならば 良いだろう
だが 違う 俺のは 違う
俺の身体から噴出す汗!汗!汗!
冷房なんて関係ないぜ 汗!汗!汗!
タオルはとっくにびしょびしょ 汗!汗!汗!    
あれ?外雨降ってた?って言われるぜ
サウナスーツなんていらないぜ
乾燥肌とは一生無縁の人生を送るのさ