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盲目な雨、曖昧な午後 散る千切る 作詞/96スレ192

微温湯に浸した右手首が想う今日
トラウマ 隠しては「嘘」
見捨てる素振りさえ、上手に出来なくて
四角い世界を 投射しては暗がりに沈む
せめて明日への希望も願いも...「未来」の事だと燻らせないで
此処に在る数え切れない、結末 一つ選ぶんだ 一つだけ
終わりを切に願った少女
爪先立ちで笑う