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乳首つなぎ  作詞/鋼のマッスル

里の娘の乳首の色は 淡く切ない恋の色
乳輪余って憎さ百倍 揺れる乳房は風任せ
木枯らしすさぶ かやぶき屋根に
降りた朝露 乳首を濡らす
※1
 二つの乳房を秤にかけりゃ
 村の子供が囃し立て
 咲いた乙女の乳首の花は
 おふくろくれた贈り物
人は脂肪と言うけれど 乳には愛が詰まってる
引いて伸ばせば カレーのナンね
乳首と乳首をつなげてみたが 特に何も起きはせぬ
ムコが来ぬかと乳房をだして 街を歩けば逮捕され
※1
※2
 ますらお達がむしゃぶりつけば 継母様子を見に来るよ
 義父は妄想膨らませ 今日も乳首で村おこし

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