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サヨナラのレクイエム 作詞/91スレ433

闇の言葉をひたすらリフレイン、終わるはずない作業。
闇の言葉が尽きることなんて来やしない。
ラビリンスを抜ける日はいつ私訪れるのだろう、もしかしたら決してこないかもしれない、インフィニティ。
天使の羽と悪魔の翼が互いに擦れ合い、真っ赤な血が虚空を染めるとき、悪夢は再び始まる。
避けられない運命ならきっと、受け入れるしかないのでしょう、もしも運命が選べるなら二度とこんな運命選ばない…。
指に絡み付く私の愛に満ちた血がゆっくりと滴れる。
孤独を好きになれたらこんな思いすることはない。サヨナラのレクエイム…。

(このページは旧wikiから転載されました)