※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

夢の恋人たち  作詞/佐原砂漠(627スレ201)

無人駅の明かりがやけに眩しくて
余計になんだか寂しくなった
この胸のときめきが少しリアルで
余計になんだか悲しくなった
はっきり言えば無駄な恋心
どうしたら報われるのだろう
ふと見上げれば無限の星空が
きっと君も眺めてるんだろう
優しい気持ちになれたよ
君の声が聞こえたから
新しい朝が来る前に
柔らかな風が走る