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裸エプロンを、君に。  作詞/622スレ237

いつも手入れを怠らない 君の姿に見とれつつ
僕は真夏のビール飲む
白いお耳がさわさわと 君の動きに見とれつつ
僕は夜風に吹かれてる
紅いエプロン身につけた 君の姿に見とれつつ
僕は心が真夏だよ
白い尻尾がふらふらと 君の目線と食い違い
僕の反応待っている
白い素肌をやや染めて 焦らす妄想育てつつ
裸エプロンを 君に。
参考画像