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レストラン  作詞/PK

炎で焼かれた 肉塊の上を なぞるように刃をおとす
切り裂かれた 肉片を租借して 取り込み 生きる糧と成すのだろう 
死肉を貪り 赤い液を飲み干す グラスに満たされるのは
生命の跡 刻んだ時まで 取り込み 生きる糧と成すのだろう
犠牲の上にのみ 存在の許された 獣に課せられた運命だから
満たされる腹と 満たされる心を 幸せとすら感じるだろう
そしてあなたは言う
「ごちそうさまです」と
(※599スレ128で、租借×咀嚼○に訂正しているが、同日でIDが違うので注釈程度?)