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薔薇色の代名詞  作詞/にんぢん

迎えに行くのは僕のお仕事
一緒に帰りはしないけど
メールの催促 寝坊でスルー
時間ギリギリに飛び起きる
二人の時間は 休日全部で
朝から会って お出かけをして
日が落ちる頃に バイバイって
笑って僕に手を振る 君の後姿
見えなくなるまで 見惚れてた
遊びに行くのは二人の日常
一緒にふざけてじゃれあって
キッスの催促 冗談でスルー
事の重大さ 忘れてる
二人の時間は 時計が足りない
君の名前を 心でつぶやく
月が昇る頃 また今度って
携帯の向こう側の 君の笑う声
聞こえなくなるまで 繋いでた
遠くに行くのと君の冗談
分かったフリなんかしないけど
キッスの催促 笑顔で受ける
事の重大さ 分からない
絶対忘れないから 二人で過ごした世界の色は
絶対いつか会えるから 時間がきっと教えてくれる
さよならは最後の別れの挨拶 またね。はいつものバイバイの合図
僕に足りなかったのは なんなんだろう 分からないまま時が過ぎる
迎えに行くのは僕のお仕事
これからはずっと一緒だけど
ハグの催促 久し振りだね
満足いくまで 抱きしめる