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負けたいときの歌  作詞/COOL METABOLIC

恋のない人生を選ぶよ 味気ない道を歩くんだよ 波一つない穏やかな 心を湛えて(たたえて)生きていくんだ
この悲しみ薄れてしまう事 それを一番悲しく思うよ 今辛い自分自身のままで 年老いていきたいと月に願って
一生分の恋、思い、未来を君の中に見てたんだ 一方的な愛、辛い、痛いよ 心が軋む(きしむ)ようだよ
一等賞じゃない、じゃない・・・違うよ僕が欲しかったものは 一方向じゃない、インタラクティブな愛を通わせて永久(とわ)にtight
抜け殻のような自分を描くよ 彩度のない日々を過ごすんだよ 澱(おり)一つない澄み切った 心を湛えて生きていくんだ
この悲しみ伴侶に選んで 後悔だけ鮮やかに保ち 今辛い自分自身のままで ずっと君の面影月に映して
一生分の恋、重い、未来を君の中に見てたんだ 一方的な愛、辛い、痛いよ 心が軋むようだよ
一等賞じゃない、じゃない・・・違うよ僕が欲しかったものは 一方向じゃない、互いにアクティブな愛を通わせたい、したい
きっと僕は恋、多き、肢体と心を持って産まれて 日常的に愛、期待、みたいなものを探し求めて
いっとう愛おしい、女性、君を恋愛の象徴に仕立てて 一過性じゃない、深い、慈愛を育んだと自負してたんだい
それを証明するためには、君を最後の恋人にしよう これが最後の恋にしよう、恋だけに故意にそうしよう
抜け目なく計算を巡らせるよ わき見しないで生きるんだよ もし君と再びめぐり合えたら 僕はこの歌を歌って
「ずっとひとりだった」と 「わすれられなかった」と 「君が去ってから僕は まるで燃えカスみたいだった」と
一生分の恋・・・恋愛、悲哀も君によって知ったんだ 絶対離さない、誓い、気概を分かって欲しいんだ・・・そして
ずっと伴にいたい、遠い、未来のその先までも幸福を 歌いつづけていきたい、君が許してくれさえすれば ねえ、お願い