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祈りの空  作詞/tta

祈る君の背中は 少し震えていた
訪れる未来に ただひたすら祈った
幸せという言葉に どれだけ憧れたか
今はもう消えることない 右肩の傷を抱いて
君は鳥になった 自由に舞うために
それは悲しいほど 切実なる願い
折れることのない 美しい翼は
この曇り空では 一際輝いて見えた