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罪と快楽  作詞/tta

神の領域に踏み入る 命をもてあそぶ勇気
未だ時は熟さず 禁じられたはずの侵入
人はなぜその先を目指すのか
突き動かす何かに見惚れる
紡いだ糸を解く 連綿と続く命の環
最たる常識には 目を逸らし続けて
甘美なる囁きに 知恵の実を頬張った
その罪の意識は 受け継がれた快楽
無秩序を越えた 新しい世界に 夢を見続けるのか
「試験管ベイビーが笑った」