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薄い赤  作詞/439スレ198

僕の毎日の楽しみだった
唯一の楽しみだった
今日ももちろん楽しんだ
 はずだった
なにか赤い色が混じっているんだ
僕の純白色の体液に
なにか赤い色が混じっていたんだ
僕の素敵なお汁に
僕は叫んだ
叫んで泣いた
そんでもって病院いった
おわり