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ファンタジック ロジック  作詞/ものぐさ大臣

雨が降る 外を見て
いつもと違う 景色を見たら
雨がやむ そんなこと
願ってばかりの 夢を見てたら
花びら一片 舞い散る頃は
雨も一番 強くなってる頃
冗談ばかりの 夢を見て
目が覚めるまで 笑ってた
現実に 気付いたら 切なさに襲われて
飽きないはずの 夢を見て
終わらないことを 願ってた
気がつけば 夢はもう すでにどこかに消えてたよ
携帯電話 鳴り響くころに
この夢がもう 覚めてしまうなら
夢と現が 分からないように
境界線を 壊してた
目の前に 鍵もない 扉たった一枚
一枚の扉 抉じ開けてしまえば
夢も現も もう隔てられないよ
明日には 新しい 世界待ってるから