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【証言 なぜ男性は“しゃべらない女性”が好きなのか】


目的や結論がない。
結論に至る前に話がどんどん横滑りしていく。
いつ話の核心に辿りつくのか、いつ話が終わるのか、不安にさせる。
結論を伝えるための無駄のないトークをして頂きたい。
男は、目的があって喋る。女は、喋る事自体が目的。
仕事の報告するならまず結論を言え、といつも思う。
起承転結の結がいつ来るのかと待っていても、結局来ないまま次の話が始まる。
 起承転、起承転、起承転・・・以下略。

要するにつかみ所がないという意味だが
 女は、じゃあオチつければいいの?だの
 男同士ってオチつけながら喋ってるの?だの
 文字そのまま受け取ってるから
 その辺がもう既に感覚としてズレています。



開き直る。往生際が悪い。
男は論理で言葉を発するが、女は感情で言葉を発する。
無根拠に他人のせいにする。
口を開けば他人の悪口ばかり。同僚や知人の愚痴を毎日毎日・・・。
 しかもそれを咎めると今度は咎めた事が逆に悪口として扱われる。

分が悪くなると急に怒り始める。
こちらは確固たる裏付を元に話しているにも関わらず、
 何故か一生懸命反論して水掛け論に走りだす。

こちらがあらゆる角度から質疑を掛けて応答を求めても、
 機械のように同じセリフを使い回し、わざわざ鼬ごっこに突入する。

口論になると無根拠で狭小、且つ反証不可能な論理を持ってくる。
うちの嫁はあまりにも空気が読めないので絶望的です。


大袈裟。自意識過剰。
遠慮なく心の内を曝け出す割りに、自分は控えめだと自評する。
真剣に悩んでいる様子だけは一人前である。
 しかし、悩みの種は実にくだらない。

本来は言ってはいけない「わがまま」を飲み込んでいるだけなのに、
 さも「私はあなたのために、我慢してあげている」という恩着せがましい態度。

「あの時、ワガママを言わなかった」を「私は耐えてきた」と勘違いしてる。
過剰な期待意識がある。で、勝手な期待が裏切られると不機嫌になる。難儀だね。


お節介。
妙に潔癖でどこまでが許容範囲かわからない。
ありがた迷惑ってレベルじゃありません。
コンプレックスが多過ぎて当たり障りの無い話しか出来ない。
自分のハマリ事を押し付けてくる。占ってもらえとか毎日言われるのは辛い。
 江原、細木をテレビで見てる時のあの真剣さ、家事に活かして下さい。



自分に向けられた事実要素は断固として排除。
勘違いを認めない。
批判を認めない。
ハンデを認めない。
常におべんちゃら使わないと平穏が保てない。
下手に言い負かすと「ああ言えばこう言う」「器の小さい男だ」
 何も言わなければ「何でなにも言わん?」と切れなさるうちの嫁





何も口にしないくせに全て理解しろという態度をとる。
気持ちを忠実に推測して答えないと文句を言う。そんな芸当は持ち合わせていない。
自分の望まない展開になりそうならそこで何か一言言えば済むものを敢えて言わない。
 言ったとして、その一言も不満たらたら。感情的で相手が悪いという態度。

男の施しは受けて当たり前だが、自分からは一切何もしないという基本論理がある


他人に判断を委ねる
あまりにもくだらない事で長々と悩み、最終的には他人に結論を求める
自分が責任を持ちたくないので他人に決定権を押し付ける
気に入らないとグチグチ言ったり、根に持っていたりする
自分の中では既にどちらか決めているくせに他人に選択を迫ってくる
相手に選択権を与えてるくせに自分の望む方を選択しなかったら騒ぐ
相手の決定に何も言わず従っておいて不機嫌
途中不満があっても口にすることは無く、
 取り返しの付かない段階なってから不平不満を口にする



分別が無い。
なんでも総括して語られる。
自分の無知を棚に上げて、一般教養の範疇ですら堅物扱いされる。
何でもすぐ信じるのに、一度嫌いになると拒絶反応を示す。
詭弁で捲し立てられて、何故か気が付くと論理的な方が不利になっている。
相談という名目の話で、助言ではなく同意を求められるから話にならない。
ゴミの分別は出来るのに、規定が無いと何も区別が付かない。


【典型的な混同の例】
 典型的、且つ質の悪い例を挙げてみます。



批判=罵倒
馴合い=友情
論理的=堅物
温故知新=固陋


その他

男は喋らない女性が好きなのではなく、実のある話をする女性が好き。
 しかし、女にとって理性的な話は全て無駄話になってしまうらしく、感情論
 で会話しないと面白くないというから御手上げ。
 何の根拠も具体性もない与太話を楽しめと言っている様なもの。

女って、なんかぺちゃくちゃ喋って情報交換しているけど、
 その割に吃驚する程社会常識が欠落しているのはなぜだろう?

会話が成り立たない理由として、「話が何処に飛ぶか解らないから。」と言うのが男の意見だが
 女の理由は「言っている意味がわからない。」など、こちら側で対処のしようが無いものである。





【会話実例集】


女から話を振った場合



女「今日スーパーで豚肉が安かったの」
男「良かったね。その豚肉で何作るの?」
女「カレーにしようかなーって思うんだけど
  それでね、高校時代の親友の真弓がフェレット飼っててね」
男「そのフェレットが豚肉好きだったんだ?」
女「そういえば、エビちゃんが昨日の番組で着てた服がさぁ」
男「親友の真弓ちゃんも着てたって?」
女「そうそう。それでね、スーパーで牛肉が」
男「さっき豚肉いうたやんかッ!!」
女「あたしの話、全ッ然聞いてくれない!!キー!!」
男「だって、全然繋がってないだろ!」
女「聞いてないからわからないんでしょ!
  それでね、中学時代の親友の恭子と昨日ね」
男「…。」



男から話を振った場合



男「今日牛肉安かったから買ってきた」
女「ふーん、レシート持ってる?」
男「いやゴミ箱に捨てちゃったけど値段はちゃんと覚えて・・・」
女「えー?何で捨ててんの、家計簿付けてんだから捨てないでよ」
男「いつの間に家計簿付け始めたんだよ、それにちゃんと値段は覚えてるって・・・」
女「あーあ、じゃがいも買ってきてくれればカレーに出来たのに」
男「いやこれは今度同僚が来るから焼肉にしようかと・・・」
女「聞いてないわよ早く言ってよそういうの!」
男「いやそれを今から話そうと思って・・・」
女「思ってたって言わなきゃしょうがないでしょ!それに焼肉なんて家が臭くなるし!」
男「なんで一々俺のやる事に文句言うんだよ」
女「あんたが要領悪いからでしょ!また私が世話やくんだから!」
男「いや面倒ならやらなくていいんだよ」
女「そうやって何でも面倒面倒って!」
男「いや、俺が面倒だとは言ってない・・・」
女「あたしの話、全ッ然聞いてくれない!!キー!!」
男「・・・。」



愚痴を聞かされる場合



女「でね、あの人ったら天然だから…」
男「あ、どうせ失態演じたんだろ?」
女「私がしゃべってるのに口挟まないでよ」
男「・・・。」
女「でね、あの人ったら天然だからいつもドジばっかしてるじゃん?」
男「で?」
女「この前も係長がいるのに気付かないで係長の横で悪口言っててさー」
男「先日の話かよ」
女「ちょっとは話聞きなさいよ」
男「・・・。」
女「でね、あの人ったら天然だからいつもドジばっかしてるじゃん?」
男「さっきも聞いたよ」
女「だから今日また同じことやっちゃってさあ、もう信じられない」
男「やっぱそういうオチじゃねえか。」
女「煩いわねえ、聞く気あんの?もう少し人の話黙って聞きなさいよ」
男「いつまで経っても同じ事ばっかじゃん。」
女「でさ、多分あの人さ・・・(何事もなかったかのように続行)」



このように、本当にどうでも良い話(要は本人を中心とした出来事や愚痴)を延々と垂れ流します。
しかし、この手の話は否定も納得もしようがなく、リアクションに困る。
かといって「ウンウン」と流していると癇癪(火病?)を起こすのです。
逆に、こちらが実のある話をすれば、「ウンウン」と流され、
「意味がわからん、お前の話し方が悪い!」という始末。
ツッコミどころ満載なのに、突っ込む隙を与えない。
世の男達はなんとも歯痒い思いをしておりますね。



【女の論理―“蒸し返し論”】


今日のデートでケンカをすると、なぜか半年前の過ちまで蒸し返して怒り出してしまった彼女。
「あれ、あの件は許してくれたんじゃなかったの?」――
そんな疑問を抱いたことのある男性は多いと思います。



例えば、話題のレストランへ彼女を連れて行ってみたのはいいけれど、長い
行列ができていて、お店の人から「1時間ほどお待ちいただくことになりますが……」と言われてしまった。



自分としては、スカートにハイヒール姿の彼女を寒空の下で1時間も並ばせるくらいなら、
さっさと違う店へ行って早く温かいものを食べてもらいたいと思う。
もちろん、自分だってハラペコだし、さっさと違う店に行った方がいいと判断した。
そこで



男「別の店に行こうか?」
女「どっちでもいいよ」……(1)
男「じゃあ他んとこ行こう」
女「っていうか、前々からあそこに行くって約束してなかった?」……(2)
男「え?」
女「いっつもそうなんだもん。前もそうだったじゃん」……(3)
男「前って何だよ?」
女「前に、こういうふうになって、結局いつも行ってる居酒屋でごはん食べたことあったでしょう」……(4)
男「はあ? なんでそこでその話が出てくるわけ?」
女「もうやだ。私の口の中はもう『イタリアンを食べる!』っていうふうになってたのに」
男「じゃあ、1時間並ぶ?」
女「もういいよ。並びたくないんでしょ」……(5)
男「はあ? わかった。今から戻って並ぼう」
女「もういいって、行ったり来たり恥ずかしいもん。結局、ぜんぜんやさしさとかがないんだよね、私に対して」……(6)
男「え? あの店が混んでたのは、オレがやさしくないせいなわけ? ホント、意味わかんないよ」



男性の皆さんからすると、いったい彼女は何が不満なんだかワケがわからん……と、
疑問に思える会話でしょうし、また、ハラも立つことでしょう。(以下省略)



この場合、待つべきかどうか女性に聞くと大概、「そんなこといちいち私に決めさ
せるなんて決断力のない男」ということになる。
また、自己完結的に言えばいいのでは?と言う事で
「じゃあ他の店にいこうか?」ではなく「仕方が無いから他の店に行こう。」
と言ってさっさと歩き始めると、仕方が無いという部分に因縁を付けるのである。
男同士で何か食べに行って行列が出来ていても、
さらっと別の店に行って普通に楽しく食べて終わりでしょう。
しかし、女は店なんてどうでもいいと見える。
料理に文句を言う彼女に適当に有名な店だよ、と言うと急に美味しいと言いだす不思議もあります。
では、どうすれば?
問題は自分の意見が尊重されたかどうかだけで手の打ちようがないのです。
本来ならば、
「別の店に行こうか?」
「私の口の中はもう『イタリアンを食べる!』なの、だから待ちましょ」
「じゃあ待とう」
で解決する話なのですから。
そのイタリアンの予約を彼女自身が取っておくという考えがハナから存在しないのが、全てを物語っています。
「毎回どこで食べるか考えるだけでも面倒なのにケチつけんじゃねえよ、嫌ならおめーが決めろ」
こんなことも言えない仲なら我慢するしかないのです。



【女の思考方法―“一方通行型メンタリティ”】


料理編


女『ちょっと辛かった?』
男『うんちょっと辛いな』
女『せっかく作ったのに…』
男『いや、まずいとは言ってない』
女『辛くなかった?』
男『いや、だからちょっとだけ辛かったって、でもまずいとは言ってない』
女『文句があるならもう作らないよ』
男『まずいとは言ってない、次はもう少し塩を控えめにすればいいよ』
女『あなた文句ばっかりね』
男『味はうまいってば』
女『がんばったのに最低』
男『はい?・・・』
女『キー!!』



では単刀直入に、
女『ちょっと辛かった?』
俺『美味いよ!』
すると・・・
女『いっつもそれだよね。ほんとにそう思ってるの?』
となってしまう。



エンジントラブル編


女『車のエンジンがかからないの…』
男『バッテリーかな?ライトは点く?』
女『昨日はちゃんと動いたんだけど…』
男『バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車を使えないと…』
男『んでライトは点く?』
女『前に乗ってた車ではこんな事無かったのに…』
男『ライトは点く?点かない?』
女『○時に約束だからまだ時間はあるけど…』
男『馬鹿かお前』
女『キー!!』



では率直に
女『車のエンジンがかからないの…』
男『お気の毒様』
すると・・・
女『車のことも分からないの?ダメ男』
となってしまう。



元車屋曰く、
「若いのから老いたのまで例外なくこんな感じだったな。こっちの事情はお構いなし。」である。



女性は結論に至ろうとは思っていません。
常に馴れ合いを求める。だから会話が纏まらない。
しかも、何らかの形で批判を受けると、俄然翻って、
唐突に思ってもいない事を口にし始めるのである。
そして、あの人は~この人は~と、畑違いの例を比較対象に並べてまくし立てる。
会社の誰々は~とか、TVの誰々は~とか。
踏ん張る理由もないので仕方なく、お望み通りやって差し上げる。女は言う。
「でしゃばっている」
控え目にしてみる。
「やる気がない」
張り切ってみる。
「目障り」
要するに目障り。



どんなに論理的に反論しようと、
どんなに冷静に根拠立った会話を試みようとも、女は鳴き止みません。
次第に男のポジションは奪われていきます。
女に政治を任せると必ずと言っていい程以下の様な事が起こります。
女は勝ち負けに拘る。例え話はこうだ。
ある民事裁判があったとする。
男同士なら“誠意”という具体的な行動・金額で
「まぁまぁこの辺でお互い手を打ちましょう」となるけれど、
女が混ざると「金額の問題じゃないのよ!」となるというのである。
残念ながらそうなると司法の問題ではなくなるので裁判は終わらない。
女が望むのは思想の植民地化である。
斯くて女は叫ぶ
「わかってよ!」
「本当にそう思っているの?」
「どうしてできないの!」
今すぐあなたの脳内を私と全く同じにして!と言わんばかりに捲し立てる。
それは無理だよ。どうにか気が済む方法はないのかな・・・。
できないなら消えて!
そして核ミサイルのボタンは押される。
大体3人寄ったら揉め事を起こすのは女なのだ。
主婦感覚なんてのも同様で、何をするにも台所感覚である。
無知蒙昧も甚だしく、基本的に分別は無い。
女はこれだから、と言いたくないのは痛いほどわかります。
確かに事を荒立てない大人な対応はご立派。普通なら罵倒している。
但し、それは都合の悪い部分のみ相手に要求する傲慢さを女性に与えます。
典型的な女性中心社会…動物界ではハチ等が該当します。
自己防衛とはいえ実に暴力的ではないですか。
結局『ハチはどうしても怖い』これは拭いきれないでしょう?
「戦争なんて男のするもの」という言明は、戦争がもたらす利権問題に
女性が無知である事を示唆しています。
無知である理由、即ち疎遠である万象に関心が持てないという女性の性です。
人間は、置かれた立場によってとる行動や持つ心性が変わりますから
生物学的に決定されていることとは言えませんが、女性にその傾向があるのは自明の理。
また、こう言った言明もあります。
「女が支配する世界に戦争はなく、口喧嘩で終わっているだろう」
確かに、支配層の間での戦争は起きないかもしれません。しかし、女性の口喧嘩は終わりません。
女性の言論は理論的に決着の着けようが無いのです。
するとどうなるか、結局女性の詭弁に愛想を尽かした男達が暴動に出るでしょう。



理系の方に解り易く説明すると
男が180度の視野を持つなら、女は60度の視野で物事を考えています。
男が残り180度中90度の事象にベクトルS→T(有効線分)の理解を示すなら、
女は残り300度が始点Sで思考停止しています。
男は自身の無知領域である90度に関しては相手に対し腰を低くします。
女は残り300度の無知領域でも相手と対等に渡り合おうとします(理論上は不可能ですが)。
よって事実上会話は破綻し、男は反証可能性が無いことを悟ります。
しかし、尚も自論を強行するのが女性の典型的な話し方です。
ところがここで、肩書きがものを言います。
相手がその分野の専門家であると聞けば、女はそれだけで妄信的になります。
しかし、男は相手が専門家であると、より懐疑的になります。
これは何故か。
女は日頃から建前でもの事を考えています。ですからこの様な状況では
ブランド力に圧倒され、名前を聞くだけで思考停止してしまいます。
逆に、男性は日頃から理論的に物事を推察しています。
相手が無知なら、どんな詭弁も通ってしまう恐ろしさをよく知っています。
ですから、即座に頭の中で対抗しうる叡智を集結させます。
妙なロジックを振り回す(最もらしい事を講釈する)事は女性によく見られる
話し方ですから、男性には免疫があるのかもしれません。
ここから解る事は、
女は権威を振り翳し、また一方で権威に飲まれ易い。
男は理性を振り翳し、また一方で権威に反駁し易い。
この様に、一見すると平和穏便に見える女性ですが
実際に女性が社会の実権を握れば、ありとあらゆる誤認や矛盾が横行する事になります。
そこには無秩序に対する抵抗勢が生まれ、新たな争いが始まります。
そして、一見反駁し易い男性は、実は建設的である事がわかります。
理論的な摩擦には、黙殺を理解へと移行し、理解を更なる高次へと移行する意図があります。
先天的な摩擦により、後天的な大事に対処しようという事です。
定期的な地震が大地震を緩和する理屈と同じです。
この組織化された監視社会を作り上げたのも男性中心社会の負の遺産かもしれません。
しかし、これに対抗できるのも男性でしょう。
女性は傍観者の立場となり、厄介事を丸く収めようとします(裏か表に順応する)。
これは武器が錆びて行く過程を示します。
男性は厄介事を悟りの節目とし、裏表の無い玉になろうとします。
これは錆びない武器を持つ事を意味しています。



結論。
ここまで男の見地で揶揄めいた書き方をして来ましたが、
女の場合『会話』は情報伝達という目的でなく、相手と仲良くなるための手段であり、
それを男と比べたり低能扱いしたりするのはお門違いかもしれません。




           -完-