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作者:Elika




A01「ほら、素直に言えよ」
B01「な……なんの話よ……」
A02「ほしいんだろ?これが……」
B02「っ……!!」
A03「そんな物欲しげな目でみるなよ、やらしいなぁお前……」
B03「そ、そんなことない!!」
A04「口ではなんだかんだいってるくせに、さっきから落ち着きねぇなぁ……ん?」
B04「や、違」
A05「違わないだろう?ちゃんとおねだりしてみせろよ」
B05「い……いじわる、しないでよ……」
A06「はやく私の熱いここに、あなたの白くて濃いどろどろしたそれをたっぷりそそいで下さい、だろう?」
B06「バ……っ、そんな恥ずかしいこと、言えるわけないでしょ?!」
A07「じゃあ、お預けだな」
B07「なんでコーヒーにミルク入れてもらうだけなのにそんな恥ずかしいこと言わなきゃいけないのよ!!」
A08「恥ずかしい?なんで恥ずかしいの?」
B08「ぅ……い、言い方が恥ずかしいのよこの変態っっ!!」
A09「はい、変態です」
B09「いいから早くミルク入れてよ、冷めちゃうから」