カメックス

No.009 タイプ:みず
特性 :げきりゅう(ピンチのとき水の威力が上がる)
夢特性:あめうけざら(雨の時少しずつHPが回復する)
体重:85.5kg(けたぐり・くさむすびの威力:80)
入手可能ソフト:FR/LG/HG/SS/配布(PDW)
亀仲間 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
カメックス 79 83 100 85 105 78
ドダイトス 95 109 105 75 85 56
コータス 70 85 140 85 70 20
アバゴーラ 74 108 133 83 65 32

メガ比較 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
カメックス 79 83 100 85 105 78
メガカメックス 79 103 120 135 115 78

マリオのライバル達 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
クッパ 79 83 100 85 105 78
ドンキーコング 150 160 100 95 65 100
マムー 90 75 75 90 100 70
宇宙人タタンガ 75 75 75 125 95 40
ブッキー 60 55 145 75 150 40


ばつぐん(4倍) ---
ばつぐん(2倍) でんき/くさ
いまひとつ(1/2) ほのお/みず/こおり/はがね
いまひとつ(1/4) ---
こうかなし ---

メガフシギバナはその耐久性と持久戦性能、メガリザードンはその型の読みにくさから
要注意ポケモンとしてマークされている中、メガカメックスはまるで使用率が振るわない…。
これは一体どういうことなのか…。
やはり眼鏡や珠を持ったランチャーロブスターの方が火力が出るからなのだろうか…。
↑多くのメジャーポケモンを確2圏内に持っていける攻撃性能、まず即死はしない高耐久で弱くないはずだけど…地味なのかやっぱり。
↑こんな特性用意しておきながら何故か一切新しい波動技追加されなかったよね…癒しの波動以外は覚えてくれるけど
↑全 草毒や炎飛(炎龍)に比べたら、水単は層が遥かに厚いのも大きそう
単体で見れば十分強いものの、やはり痒い所に手が届かない歯痒いポジションか
↑メガ枠を使うのに素早さが低いので抜き性能がある訳でもなく、独自のタイプで補完が出来るわけでもなく、一発の火力が飛び抜けている訳でもない。
そんな性能じゃ好きな奴しか使わないわな・・・。同僚がどちらもトップクラスなのにこのやる気のない性能は酷い。からやぶでもあれば評価は違ったか?
↑全 レートで使ってるが性能面はそれほど悪くない。高耐久、広範囲でサブ技の火力も高くまさに重戦車という感じ。
それでも他の優秀なメガシンカポケには見劣りするという点は否定できない。
むしろ個人的に気に入らないのは立派な砲塔があるにも関わらず波動弾も龍の波動も口から発射すること。メガランチャーになったのは砲塔ではなく口だったなんて予想外すぎる
↑全 種族値は割と優秀。ただ火力的に特性のメリット受けるのが波動弾、竜波、悪波といったサブ技なのがね。(水の波動もうけるがそれでも威力90) 水タイプは水技と氷技だけで十分戦えるからむしろこちら側の威力をアップして欲しかった。
ってか初代御三家で一番残念扱いされてるがバナは別格だがリザードンはXY読めないのが強いだけであって単体ではたいしたことないぞ。むしろリザードンYの方が選出ミスるとゴミになる。メガカメックスの方はそこまで大きな活躍はないがミスってゴミになる事もないといった感じ
メガカメは水の耐性をもった高耐久特殊格闘と思えば唯一無二の個性。水タイプだと思わなきゃ良いんだよ。
猫騙しを覚える特殊悪・竜も他に居ないから、ダブルで割りと使える。波動弾で氷砕いたり、猫騙しで高速竜からの縛りが解けたりするから特にボーマンダとの並びが良かった。
むしろ範囲上、水技が浮き気味。ドロポンの威力低下で火力は半端だから、いっそハイドロカノンの採用もありかもしれない。

ただし砲撃は口から出る。波動弾どころかハイドロポンプも(バトレボではちゃんと砲台から出してたのに)。背中の砲台が泣いているぞ…
↑マフォクシーが羨ましいったらありゃしない。おそらく2つに分ける特別処理が大変だったのだろうが・・・

2013年9月4日に放送されたポケモンダイレクトにて、XYのストーリーではカントー御三家ポケモンと共に冒険することが出来る模様
カロス御三家は主人公の友達から貰い、カントー御三家はカロス地方の博士から貰えるそうだ
さらに、カントー御三家最終進化ポケモンのメガシンカが確定、ガチです
カメックスはメガカメックスに進化、背中の大砲が巨大化し戦車の様な形となり、腕にも砲口が追加された
海外の公式サイトによると特性はメガランチャーと呼ばれるもの、新しい特性であろうが詳細は不明である
↑「~のはどう」技が強化されると書いてある。カメックスで扱えるのがみずのはどうだけだったら不安だな・・・ 威力が2倍とかなら強いけど
↑あくまで特性に対する例だけど「あくのはどう」とも書かれてたから、もしかしたら新しく覚えるのかも?
どうせなら「りゅうのはどう」とか「はどうだん」とかも覚えてほしいけど
↑新しい技を覚えるのかも知れんぞ。例えば「はどうほう」とか見た目のイメージに合いそう。
↑「はどうほう」は威力がやばそう・・・素直にハイドロポンプとハイドロカノンとかに1.5倍補正ならうれしいのに

海外公式サイトの翻訳です。

メガカメックス
カメックスがメガカメックスになると、カメックスの甲羅にあった2つの砲台は1つの巨大な大砲になるぞ。この大砲はとても優れた射程距離が自慢で、6マイル以上離れた目標に当てることができる。
新しいメガランチャーの特性は、水の波導や悪の波導といった波導が更に強くなるぞ!
どうしてドロポンやカノンではなく波導技が強化されるの? という疑問があったけど。
これを読んだかぎり「遠くにいる敵を狙い撃つ」という設定と、トリプルの「端から端の敵に攻撃できる」波導技とをかけたのかもしれない。
↑つまり「波導の戦車」とでも名乗ればいいんだな!

XYにてレベルで水の波導、技マシンで悪の波導、遺伝技で竜の波導、波導弾を取得して波導ポケモンメガカメックスが爆誕。

BW2に特別技持ちのカントー御三家のタマゴをプレゼント!
とおせんぼう・みねうち・各タイプ究極技までが共通で、ゼニガメの残り技は「このゆびとまれ」
やはりからをやぶるは与えられなかった
↑ダブルやトリプルでのサポートに使ってください、ってことかな?
消防には即行で技消されそうだけど…
↑ダブルトリプルで使おうにもねこだましと両立不可という罠
↑↑↑何気に水タイプ初のこのゆびとまれなんだよな。弱点の少なさを駆使すれば案外いけるかも。
この指熱湯の耐久仕様で霰パにでも組み込もうか。
↑↑↑早いタイミングで卵を受け取れるのなら序盤から威力110の技をぶっ放せるヒトカゲの方が喜ばれるかな?
↑配布は9月だから発売日に買う組には無理だな。

ハイリンクにおけるミッションには、自身がカメックスになるものがある。が、そのカメの体色はどう見ても(人にもよるが)紫。デフォで色違いなのだろうか


   , -‐- 、
  /      ヽ < へけっ、からやぶり 覚えられなかったばい♥
  |(○ (○  )-、
  l ―‐' // ヽ
  `ー-;イ /l  () l
    (´ノl l `ー'^,ノ
      ゝ`ーイ_フ
      し' ̄`' 
↑カメックスは自分の背負ってるものに誇りを持ってるんだよ!!!
 ・・・という解釈はただの負け惜しみかなぁorz
↑仮に、カメックスがからをやぶる覚えたらどれぐらい強くなるだろう…
↑耐久面が高いという素の能力値を潰しかねないけど、バカの一つ覚えみたいにタスキ持たせて「からやぶる」だけでも
激流発動見込めるだろうからかなりの脅威になるんじゃない?サブウェポンは元から無い訳では無かったし、先制技もじたばたもある。
↑↑↑カメックスが殻を破るをするとなんか悲しい。見た目的にもってかカメックス死ぬだろ
かたつむり「まぁ、そう言いなさんな。」
河童「今更、プライドがどうとか、似合わないとか無しじゃろう。」
↑×4 通常天候時最速のからやぶ使いとして名を馳せていただろうな。その上元の器用さもあいまって初見で読み外すと痛い目を見るポケモンの上位に食い込んだのではなかろうか。
襷からやぶ、スカーフ潮吹き、ミラコorカウンター・・相手にとってこの3拓はかなりきついものがあると思う
↑全、殻を破るを覚えたら殻破り型、物理型、特殊型、耐久型、反射型、サポート型のカメックスPができたのに…
↑all コイツの場合耐久あるから襷持たずとも簡単に破れると思う。プレートだの珠を持ちながら破るのも容易だろう。
そしてコイツはACSどれも平均あるから、もしコイツが殻破り覚えたら厨ポケどころの騒ぎじゃなかったと思うんだ。
要するに、バランス考慮のために覚えなかったのでは??
↑零度スイクンなんて怪物がいる今じゃそれ位実現しても驚かん
特にこいつは今までがアレだったし
↑からをやぶるを覚えたらこいつの使用率も急に増えるんだろうな。対戦では他の水ポケの方が使いやすいから使われてなくても、初代御三家の1匹なだけあってカメックス自体は人気あるだろうし。そこまでぶっとんだ技を覚えなくてもいいがいい加減攻撃面を上げる積み技を覚えてほしい…。
↑同意。できればなまけるあたりの再生回復技も欲しいな。同期は羽休めだとか光合成だとか使えるんだし。
↑なまけるが妥当だよね。変に水の回復作ると水の化け物耐久どもが覚えそうで怖いし。
それでなくとも覚えがいるんだし。

カントー地方(赤緑青FRLG)のチャンピオン、ライバルの切り札(最初でヒトカゲを選んだ場合。)

背中にある2つの砲台には「ハイドロキャノン」という正式名称があったりする。(初代ポケスタではロケット砲らしい)
大砲は男の浪漫。違うかね?
↑カードのカメックスの技にハイドロキャノンってあったような
↑わるいカメックスの技だな
↑↑↑PBRではその「ハイドロキャノン」からハイドロポンプを撃つのは有名な話である。
ふと、「もし、他のビーム技を覚えたら、それらも砲台から撃つのだろうか?」と疑問を抱いた俺。
そこで、火炎「放」射と時の「咆」哮に電磁「砲」と岩石「砲」をものまね経由でやってみた。
・・・結局全部口からやりやがった。やっぱ「ハイドロ」キャノンだからかな?
まあ専用モーションにプログラムされてなかったんだろうが
↑どの話だったかは不明だがアニメ版では設定上「冷凍ビームや破壊光線も2つの砲台から撃つ」と次回予告後にオーキド博士が言ってた。(もっとも、カメックスがこの2つの技を使う場面はアニメ劇中では未出)
↑↑↑カードではほかに「ハイドロランチャー」とかあったな。
一番↑今作の名前を呼んではいけないあの人もビックリな人工兵器をニ門も搭載してるなw
プラズマ団がフタの化石を復元して改造したポケモンと言っても違和感ないメカっぷり。

ポケモンを制作したゲーフリの新作「ソリティ馬」では、馬主のゲームクリエイターが「祝砲を甲羅に二つ背負った亀」のキャラクターがでてくる学習ゲームを制作しようとしており、主人公がそんなキャラクター見たことないですねー!と言っていた。ポケモンネタも搭載しているという

今の時期なら♀にれんそうほうとでも名付けるんじゃね。そいつに性別あるかは知らんが。

水御三家の中で亀の癖して、素早さ78で最速(オーダイルと同速、ラグラージエンペルトより速い)。
そこに、浪漫を感じないか?
↑リアルでカメ飼ってる者だが、リクガメと違ってゼニガメやミドリガメ等のヌマガメは結構動きが素早かったりする。

なんだかこいつって妙に火力無いよな、サブウェイで防御1段階下がったテラキオンがこいつのアクアテール耐えやがったし。
↑83の90技じゃねえ・・・、特殊ならアタッカーもいけるが。(控え目Cハイポンは同条件ヤンマのさざめきより威力高い)
↑↑攻撃特化してれば倒せるはずなんだけどな。それでも防御下がってないと確定2発だからやっぱり火力は低め。それでもパッとしない種族値のわりにはしっかり活躍してくれるのでさすがは御三家の1匹といったところ。

バトレボで「まもる」や「ロケットずつき」をする際には甲羅に籠もるモーションが入るがまたすぐに甲羅からでてしまう。
いったいどういうつもりなんだ。

こいつはKARAは破れなかったがKARAにこもる事にしたポケモン

布団メーカーにこのポケモンと同名の会社が存在する
↑初代の攻略本なつかしいな

下の歴史項目にポケモンカードに関する記述を追加しました。
こいつのように強かったポケモンは書いてもいいと思います。

微妙に実用性ある型をポケ録に移転


砲台迎撃カメックス型

性格 ずぶとい
努力値 HP252 特攻252 特防4 
技 ハイドロポンプ れいとうビーム ラスターカノン ミラーコート
持ち物 たべのこし

ネタの割に結構強そうと思うのは私だけですかそうですか
↑折角だからハイドロカノン入れたくね?
↑はかいこうせんも。

入れる人はいないだろうが水鉄砲は口なので注意、(詳細ポケスペ3巻)
↑アニメではあの砲台から出ていたぞ

シゲル型

性格:不明
持ち物:アニメにそんなものはない
努力値:バランスよく
確定技:ハイドロポンプ
選択技:みずでっぽう、こうそくスピン、かみつく、ロケットずつき、ハイドロカノン

放送開始から4年近く経過してから判明したシゲルの最初のポケモン。…の割にはブラッキーより影が薄い。
弾幕(笑)を張るためにもハイドロポンプのPPは増やしておこう。

タケシがバランスよく育てられているといったので努力値はそんな感じで
インファイトをされるとハイドロキャノンを向けられないので注意

8/30のアニメではハイドロカノンを習得していた。

ブルー型(ポケスペ)

性格:ようき
努力値:適当
持ち物:適当
技:あわ/ハイドロポンプ/ハイドロカノン/メガトンパンチ

解除型

性格:わんぱくorしんちょう
努力値:耐久振り
持ち物:メンタルハーブ
技:こうそくスピン・かわらわり・くろいきり・リフレッシュ

いろいろ解除できますよ。

引き篭もり型

性格:ずぶといとかおくびょうとか
努力値:無し
持ち物:ちいさなキノコ
技:からにこもる いばる あくび ねむる いびき やつあたり ほえる 

とりあえずNNをひきこもりにして、からにこもるをすればネタはわかってくれると思う。
↑第5世代では、からをやぶれない 為 ネタ要素がUP

レッド型

性格:特攻うp(BW2のは臆病?)
努力値:とくこう252、あとは適当(BW2はS振り)
持ち物:こだわりスカーフ(BW2)
  技:なみのり/あまごい/ふぶき/うずしお(旧作)
  きあいだま/ハイドロカノン/ふぶき/ラスターカノン(HG,SS)
  しおふき/ハイドロポンプ/ふぶき/きあいだま(BW2)

PWTのチャンピオンズトーナメントに登場するレッドのカメックスはまさかのスカーフ型。
HGSSでしおふきを習得した際本家wikiでは火力不足だのスカーフ持たせるなら他に適任がいるだの散々な言われようだったスカーフ型だが普通に強いぞ!さすがレッドさんだ!

救助隊型(ゼニガメ)

性格:ようき(♂)のんき(♀)
努力値:HP252、後は均等に。
持ち物:こだわりスカーフorピントレンズなどダンジョンと共通の道具
技:しっぽをふる/たいあたり/あわ/まもる 等

ねむるとかメロメロが強い
ポケダンでの強さは
あわ>ハイドロポンプ>>>なみのり

しっぽをふるとたいあたりは1ターンで2つ繰り出すこと

サトシ型(ゼニガメ)

性別:♂
性格:ようきorやんちゃ
持ち物:くろいメガネorこだわりメガネ
努力値:サトシのポケモンは根性=努力値
確定技:みずでっぽう/ロケットずつき
選択技:ハイドロポンプ/こうそくスピン/バブルこうせん/あわ/たいあたり/からにこもる

捨てられた事によりグレて人間にいたずらするようになったゼニガメ達のリーダー

とある事件でサトシに助けられ
その後山火事を消したことを
ジュンサーさんに認められ消防隊ゼニガメ団を結成するが
サトシのことが気に入り付いていってしまう、その後カントー編・オレンジ諸島編で活躍した。
つぶらな瞳がチャームポイント。
金銀編序盤にて締まらないゼニガメ団を纏める為にサトシと別れるが逃がした訳ではないので
その後はジョウトリーグのモエ戦やバトルフロンティアのジンダイ戦などで出番がある。

なお消防団として活動している為煙の中のような見えない所に慣れているからか特性:するどいめ持ちで
決め技はロケットずつきが多い、例によって力を溜める為の1ターンなんてありません
↑きっと常にパワフルハーブを持っているんだよ。当時そんな物があったかは知らん。
↑↑からにこもる使用時は溜め無しで撃てるとかなんだよ。そんな仕様が実際あるかは知らない。
↑待て、ロケットずつき素打ちと、からにこもる→溜め無しロケットずつき って何も変わってないぞwww

夢の殻を破る型

持ち物:半減実orジュエルorメンタルハーブorしろいハーブ
性格:ひかえめorいじっぱりorおくびょうorようき
努力値:攻撃or特攻252 素早調整 残りHP
確定技:たきのぼり(物理型)、ハイドロポンプorなみのり(特殊型)、ものまね
物理型選択技:いわなだれ、じしん
特殊型選択技:きあいだま、めざめるパワー(電or草)、れいとうビーム

ダブルトリプルで味方のからをやぶるをものまねし、2ターン目に大暴れだ!
元々耐久はあるので耐久を元に戻せるしろいハーブも有効活用できる。
これで壊れ技のからをやぶるを最大限活用できるチート亀の誕生だ!アバゴーラ?奴より弱点は少ないし耐久もあります!
現実:からをやぶるを使う味方が警戒されフルボッコされて終了
特にトリプルで殻破りを真ん中に置く場合こっちの確率がヒジョーに高い。不安ならカメックスを真ん中に置くべき?
↑トリプルならピクシーあたりに「このゆびとまれ」でも使わせてみたら多少問題は減るかも。

ライバル型

性格:
レベル:順に65、63、75
努力値:たぶんない
持ち物:初代はなし、リメイクはオボン
技RGB:ハイドロポンプ/ふぶき/からにこもる/かみつく
FRLG強化前:ハイドロポンプ/あまごい/ロケットずつき/かみつく
FRLG強化後:ハイドロポンプ/あまごい/れいとうビーム/じしん

タイプ一致ハイドロと3割凍結のふぶきを覚えている。しかも当時CPUのPPは無限。鬼畜そのものである。
みだれづきサイドンにひのこウインディ、たまなげナッシーがあまりにも酷いので余計にこいつが強く見えた。

初代消防型

性格/持ち物:この頃には無かった
努力値:勿論適当
技:なみのり/れいとうビーム/ハイドロポンプ/ふぶき

まだ金銀が発売していない頃,作成者の周りの人がシナリオ攻略で使うカメックスはほとんどこの技構成だった
この技構成だった人がこのネタポケwikiにどれほどいるのか気になるな
↑ちょいと作ってみた編集合戦になったら消してくれ
↑最初に投票したものだ。どうやらほぼフィフティーフィフティーってとこだな
↑この型作った者だが,まさかここまでいるとは思わなかった
ただ,やっぱ投票はマズいので(禁止ネタ議論ページ参照)今月いっぱいで投票を締め切るべきだな
↑ ↑↑の者だが投票がマズいなら何故こんな機能があるんだよwww
↑最近コイルやマッギョで連投されまくって編集合戦になってしまったので、投票機は自重しようぜってノリになったっぽい
まぁここではそういう連投は見られないけど、下手したら消されかねないし今月いっぱいで締め切る形で

この型の作成者だが3月を過ぎたので投票を終了,結果は以下の通り

この型の構成だった[43]
この型の構成では無かった[53]
初代を持っていない[10]
最初にゼニガメを選ばなかった[15]

スマブラX型(ゼニガメ)

性格/持ち物/努力値:不明
技:みずでっぽう/たきのぼり/からにこもる/ハイドロポンプ

そういえばなかったなぁと思って作成
リザードンとフシギソウはあったのにw

もちろんリザードンフシギソウも忘れずに。
有用性に関しては・・・言うまでもない

サブウェイ型

その1
性格:れいせい
努力値:HBD170
持ち物:フォーカスレンズ
技:アクアテール/いわなだれ/てっぺき/アクアリング

2つの補助技でサポートし後は攻撃という感じ。性格がかみ合ってないし攻撃無振りなので火力は低すぎる…

その2
性格:れいせい
努力値:HC255
持ち物:フォーカスレンズ
技:ハイドロポンプ/れいとうビーム/きあいだま/しろいきり

特功型。
↑と違い技の威力はこちらのほうがマシ。ただし火力は控えめ。

その3
性格:いじっぱり
努力値:HA255
持ち物:たべのこし
技:アクアテール/じしん/ゆきなだれ/ねこだまし

物理型。
猫騙しで襷潰し、ドラゴン相手には雪雪崩で2倍返しにして地震で範囲も広いが、単に物理型にすると他の御三家の劣化になっちゃうんだよね…。

その4
性格:いじっぱり
努力値:HA255
持ち物:イバンのみ
技:たきのぼり/いわなだれ/きあいパンチ/あくび

物理型2。
欠伸で隙を与えて交代読みに気合パンチを繰り出すってとこかな?敵が使うとそれなりに手強い。

水御三家の歴史

第1世代

カントー水御三家はカメックス。
赤、緑に遅れること7ヶ月後に、元祖マイナーチェンジ版である『ポケットモンスター青』の顔として登場した。

シナリオでは、水単ということで弱点や耐性が計算しやすく、
手軽に覚えられる秘伝技「なみのり」や、弱点を克服する「ふぶき」や「じしん」のおかげで、対応力では御三家でも随一であった。
また、相性の良いジムリーダーも多く、ヨクアタール→じわれも使用可能であった。
当時のヨクアタールは今と違い、「全ての技を必中にする」というとてつもない性能だったので、
一撃技はもちろん、当時は反撃不可だった拘束技も、素早さにさえ勝れば勝利を約束されたようなものだった。
この事もあり、当時の攻略本などには御三家最強などとよく書かれていた。
まさにカメックスの独擅場であった。

その一方で、当時は水単or水複合がしのぎを削っており、どのカップでもライバルが多いため
(97はスターミーラプラス、99はヤドランドククラゲと有力者が多かった)、
カメックスはいまいち目立たず、大会での人気はいまいちだったと言える。
このように、対戦においては戦績は微妙であり、ある意味御三家で一番不遇だった。

なお、フシギバナは一匹だけながら、御三家で唯一97カップ決勝大会に進出する快挙を成し遂げており、
リザードンも「高速のじわれ持ち」として再評価され、ライバルがほぼキュウコンのみという事情もあって99カップで活躍していた。

ただ当時の事情で草毒、炎飛行はどちらも立場が厳しかったので、タイプ的には御三家最強というのは間違いではない。

ポケモンカードでは特殊能力「あまごい」によって1ターン中に味方の水ポケモン(カメックス自身も含む)に
いくらでも水エネルギーを付けられるという超強力なカードとして君臨した。そのため殿堂ポイントが3かけられた。

「ニンテンドーオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ」ではカメックスがモンスターボールから登場。
「ハイドロポンプ」で対戦相手を攻撃した。

第2世代

ジョウト御三家オーダイルが登場。
水としては珍しく攻撃が特攻より高く、いやなおとなどの小技も使えたのだが如何せん肝心のタイプ一致技が特殊であり、
水単ではスイクンという壁がいるせいか地味めな印象。
相変わらず強い電気、当時凶悪なねむねご使いのカビゴン、
水のスピードアタッカースターミーの活躍などもあって、いまいち活躍の場面に恵まれなかった。
シナリオでは相変わらず扱いやすいが、ジムによる有利不利がほとんど無く前作に比べると地味なものであった。

一方、カメックスは特殊分離により特防が20上昇し、耐久力に磨きがかかった。
さらに遺伝でミラーコートを覚えたことにより、電気技を一発耐えて返り討ちにすることも出来るようになった。
他にもくろいきりなど良質な補助技をいくつか習得できた。
ただし初代御三家は金銀水晶では入手できないため、前作から持ってくる必要が有った。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、前作に引き続き、カメックスがモンスターボールから登場する。
さらにステージ「ポケモン亜空間」では、ゼニガメが足場として登場。
フィギュアとしてはカメール、カメックス、ワニノコが登場している。

第3世代

歴代御三家トップの種族値合計を誇るホウエン水御三家ラグラージの降臨。
弱点の少なさに加え一致じしんや高めの耐久を生かしたのろいが強く、奇襲向けのミラーコートも完備。
キモクナーイの愛称でネタ方面もばっちりといろいろな意味で隙のないポケモンであった。

カメックスはFRLG、オーダイルはポケコロでそれぞれ解禁されたが、自力で習得する技に大きな変更は無く、
上述のラグラージと言う有望株の台頭に圧される形で、御三家としては地味な存在になってしまった。

水御三家共通の特性はHP一定値以下で水技が強化される「げきりゅう」だが、
特攻80前後の水御三家たちではそこまで突出した火力を発揮したわけではない。

一方、FRLGのシナリオにおけるカメックスは、相変わらず最も扱いやすいポケモンの立場を守っていた。

ポケモンカードではダメージカウンターをのせる代わりに対象を問わず水エネルギーをつけられるようになる。これとすべてのエネルギー2個分となるレアコイルやマルマインを合わせてルギアexにつけ、一気に200ダメージを与えるという戦法が使われた。

第4世代

ここに来てようやく100以上の特攻を誇るシンオウ水御三家エンペルトが登場。
みがわりやこうそくいどうを絡めた「げきりゅう」ヤタピハイドロポンプは
水耐性のないポケモンの大半を葬り去る強烈な威力で、襷もアクアジェットで対処可能。
また鋼複合のおかげでやたら耐性が多く、弱点も他のポケモンでカバーしやすい。
ちなみに09年の世界優勝したパーティーはエンペルト入りである。

カメックスは一作ごとに追加される水ポケのインフレで、更に影が薄くなっているようにも感じるが、
アクアリング、アクアジェットなど地味ながら強化されてきており、カウンターミラコ両立も健在。
未だパッとしない印象は有るが、バトルステージではタスキあくびまもるのコンボを使い、要注意ポケモンとなっていたりする。
オーダイルはたきのぼり、れいとうパンチ、かみくだくなどの物理化、りゅうのまい獲得で、高い攻撃力を十分に活かせるようになり、
同じくラグラージも物理化したたきのぼりや新技のアームハンマー、ストーンエッジなどにより物理技のバリエーションが補強された。
ただし主力のじしんがダブルで弱体化してしまったため、ダブルではハイドロポンプなどの特殊技をメインにするケースも少なくない。
水タイプの物理技が出たことで、オーダイルやラグラージの「げきりゅう」の威力は上昇した。

「大乱闘スマッシュブラザーズX」ではポケモントレーナーの軽量級ポケモンとしてゼニガメが参戦。
小柄のため、相手の攻撃をかわしやすく小回りがききやすい反面、
決定力が乏しく、吹っ飛ばされやすいといった短所がある。
最後の切り札「さんみいったい」では「ハイドロポンプ」を発射する。
モンスターボールからは、ポッチャマが登場している。
フィギュアでは、ゼニガメ、ワニノコ、ミズゴロウ、ポッチャマが登場している。

ポケモンカードではターンを終わらせる代わりに手札から自分のポケモンに水エネルギーをつけられるようになる。

第5世代

二代続いた複合タイプに反し、新御三家は三匹目の水単となったダイケンキ
耐久バランスの良い水御三家で初のAC100以上と言う二刀流向きの種族値を持つ異色のポケモン。
覚える技もメガホーンなど変わった物を覚えるが、攻撃範囲は決して広くはない。
今作はシナリオを一直線で行くと得られる水タイプが少なく、安定した能力を持つダイケンキは重宝する。
また、準御三家的な役割として三色猿の単水ヒヤッキーが登場。
他の二匹とは違い水御三家を意識する必要はない。意識するのはむしろ水の速攻型で、スターミーやフローゼルが挙げられる。

第5世代の目玉の一つ「夢特性」により、これまでげきりゅう一筋だった水御三家にも様々な特性が与えられ、一喜一憂する事になった。
カメックスはあめうけざらを獲得。雨パの耐久要員の道を開いたが、現時点では豊富な遺伝技と両立できない点が痛い。
新技ねっとうは受けるのに役立つ。期待はされたもののチート技からをやぶるは覚えてくれなかった。
オーダイルのちからずくは解禁待ちだが、メインのたきのぼりをはじめ、れいとうパンチやかみくだくなど補正のかかる物理技が結構あるので全体的な火力増強が期待できる。
また、カイリューからアクアジェットとりゅうのまいを同時遺伝できるようになった。残念ながられいとうパンチはそれらと両立不可。
ラグラージはしめりけを獲得。水技が必須ではないラグラージには採用の余地はあるも、肝心のだいばくはつが弱体化し有用性を下げている。
技に大きな変化は無く、これまでどおり器用さと安定性を活かした戦い方が基本となるだろう。
エンペルトはまけんきを手に入れたが、特攻>攻撃なエンペルトにとっては活かしづらく、げきりゅうの効果は捨てがたい。
豊富な耐性を持つアタッカー、相変わらず猛威をふるうドラゴンへのストッパーなど前世代での役割は健在。
ダイケンキも未解禁。
サブウェポンの少なさが目につく。マイナーチェンジ版では技の追加を期待したい。

この世代で同じ海亀仲間のアバゴーラが登場。
彼はからをやぶるを覚えることができ、特性のがんじょうで一撃耐えて積むことができる。
ただ耐久面においてはこちらの方が勝っているので、この違いをどう生かすかがカギになりそう。

ポケモンカードではターンもダメージカウンターも対象も関係なしに水エネルギーを手札から加速できるようになり、3世代同様ブラックキュレムEXで200ダメージを出すようになった。

覚える技

レベルアップ

GBA DP Pt/HS/BW 威力 命中 タイプ 分類 PP
ゼニガメ カメール カメックス ゼニガメ カメール カメックス ゼニガメ カメール カメックス
- - - - - 1 - - 1 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10
1 1 1 1 1 1 1 1 1 たいあたり 50 100 ノーマル 物理 35
4 4 4 4 4 4 4 4 4 しっぽをふる - 100 ノーマル 変化 30
7 7 7 7 7 7 7 7 7 あわ 20 100 みず 特殊 30
10 10 10 10 10 10 10 10 10 からにこもる - - みず 変化 40
13 13 13 13 13 13 13 13 13 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25
18 19 19 16 16 16 16 16 16 かみつく 60 100 あく 物理 25
23 25 25 19 20 20 19 20 20 こうそくスピン 20 100 ノーマル 物理 40
28 31 31 22 24 24 22 24 24 まもる - - ノーマル 変化 10
- - - 25 28 28 25 28 28 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20
- - - 28 32 32 28 32 32 アクアテール 90 90 みず 物理 10
40 45 55 31 36 39 31 36 39 ロケットずつき 100 100 ノーマル 物理 15
- - - - - - 34 40 46 てっぺき - - はがね 変化 15
33 37 42 34 40 46 37 44 53 あまごい - - みず 変化 5
47 53 68 37 44 53 40 48 60 ハイドロポンプ 120 80 みず 特殊 5

技マシン

マシン 威力 命中 タイプ 分類 PP
技05 ほえる - 100 ノーマル 変化 20
技06 どくどく - 90 どく 変化 10
技07 あられ - - こおり 変化 5
技10 めざめるパワー - 100 ノーマル 特殊 15
技13 れいとうビーム 95 100 こおり 特殊 10
技14 ふぶき 120 70 こおり 特殊 5
技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5
技17 まもる - - ノーマル 変化 10
技18 あまごい - - みず 変化 5
技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20
技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15
技26 じしん 100 100 じめん 物理 10
技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20
技28 あなをほる 80 100 じめん 物理 10
技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15
技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15
技39 がんせきふうじ 50 80 いわ 物理 10
技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20
技44 ねむる - - エスパー 変化 10
技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15
技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15
技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5
技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15
技56 なげつける - 100 あく 物理 10
技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5
技74 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5
技78 じならし 60 100 じめん 物理 20
技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10
技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10
技87 いばる - 90 ノーマル 変化 15
技90 みがわり - - ノーマル 変化 10
技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10
技94 いわくだき 40 100 かくとう 物理 15
秘03 なみのり 95 100 みず 特殊 15
秘04 かいりき 80 100 ノーマル 物理 15
秘05 たきのぼり 80 100 みず 物理 15
秘06 ダイビング 80 100 みず 物理 10
※以下は第4世代までの技マシン 5th
技01 きあいパンチ 150 100 かくとう 物理 20 ×
技03 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 Lv.
技23 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 教え
技43 ひみつのちから 70 100 ノーマル 物理 20 ×
技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 タマゴ
技58 こらえる - - ノーマル 変化 10 ×
技72 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 ×
技78 ゆうわく - 100 ノーマル 変化 20 ×
技82 ねごと - - ノーマル 変化 10 教え
技83 しぜんのめぐみ - 100 ノーマル 物理 15 ×
秘05 うずしお 35 85 みず 特殊 15 × HGSSのみ

タマゴ技

GBA 4th BW 威力 命中 タイプ 分類 PP
ミラーコート - 100 エスパー 特殊 20
くろいきり - - こおり 変化 30
しろいきり - - こおり 変化 30
みやぶる - - ノーマル 変化 40
じたばた - 100 ノーマル 物理 15
リフレッシュ - - ノーマル 変化 20
どろあそび - - じめん 変化 15
あくび - - ノーマル 変化 10
だくりゅう 95 85 みず 特殊 10
ねこだまし 40 100 ノーマル 物理 10
アクアリング - - みず 変化 20
アクアジェット 40 100 みず 物理 20
HS しおふき 150 100 みず 特殊 5
しおみず 65 100 みず 特殊 10 4th:技55

教え技

FL Em XD DP Pt HS BW BW2 威力 命中 タイプ 分類 PP 5th
メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 ×
メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 ×
のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 ×
すてみタックル 120 100 ノーマル 物理 15 ×
カウンター - 100 かくとう 物理 20 ×
ちきゅうなげ - 100 かくとう 物理 20 ×
ものまね - 100 ノーマル 変化 10 ×
みがわり - - ノーマル 変化 10 技90
ばくれつパンチ 100 50 かくとう 物理 5 ×
ころがる 30 90 いわ 物理 20 ×
いびき 40 100 ノーマル 特殊 15
こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15
こらえる - - ノーマル 変化 10 ×
どろかけ 20 100 じめん 特殊 10 ×
れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15
いばる - 90 ノーマル 変化 15 技87
ねごと - - ノーマル 変化 10
まるくなる - - ノーマル 変化 40 ×
ダイビング 80 100 みず 物理 10 秘06
しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 15
アクアテール 90 90 みず 物理 10 (Lv.)
げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10
シグナルビーム 75 100 むし 特殊 15
てっぺき - - はがね 変化 15 (Lv.)
ずつき 70 100 ノーマル 物理 15 ×
アイアンテール 100 75 はがね 物理 15
みずのちかい 50 100 みず 特殊 10
ハイドロカノン 150 90 みず 特殊 5

その他

タイプ 分類 PP 詳細
みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 ポケモン集めてもらおうキャンペーン
とおせんぼう - - ノーマル 変化 5 ポケモン集めてもらおうキャンペーン
ハイドロカノン 150 90 みず 特殊 5 ポケモン集めてもらおうキャンペーン
このゆびとまれ - - ノーマル 変化 20 ポケモン集めてもらおうキャンペーン

遺伝

タマゴグループ 怪獣/水中1
孵化歩数 5120歩 (※特性「ほのおのからだ」「マグマのよろい」で2560歩)
性別 ♂:♀=7:1
進化条件 ゼニガメ L16→ カメール L36→ カメックス

遺伝経路

ミラーコート サニーゴ(L48)
くろいきり ウパー(L43)/アメタマ(L37)
しろいきり ラプラス(L4)/ウパー(L43)/ハスボー(L11)/キャモメ(L16)/アメタマ(L37)/ポッチャマ(L36)/ユキカブリ(L21)
みやぶる ミズゴロウ(L19)
じたばた ワニノコ(L22)/ヒンバス(L30)/オタマロ(L34)/マッギョ(L55)
リフレッシュ ベロリンガ(L45)/サニーゴ(L16)/ミロカロス(L9)
どろあそび ウパー(L5)/ミズゴロウ(L24)/ジーランス(L36)/カラナクシ(L2)/マッギョ(L1)
あくび ヤド(L1)/カビゴン(L20)/ウパー(L29)/キングドラ(L1)/ジーランス(L22)/ビッパ(L25)
だくりゅう ウパー(L47)/ヌマクロー(L37)/カラナクシ(L37)/オタマロ(L27)/マッギョ(L40)
ねこだまし ハスブレロ(L11)
アクアリング パウワウ(L23)/マリル(L23)/サニーゴ(L37)/マンタイン(L46)/ミロカロス(L49)/サクラビス(L24)/オタマロ(L20)/コアルヒー(L24)/ママンボウ(L5)
アクアジェット ゴルダック(L1)/パウワウ(L31)/カブト(L31)/エンペルト(L36)/ブイゼル(L21)/プロトーガ(L15)/ママンボウ(L9)
しおふき テッポウオ(卵)
しおみず パウワウ(L33)/タッツー(L30)/ラプラス(L37)/オムナイト(L28)/ハンテール(L28)/ポッチャマ(L29)/プロトーガ(L28)/ママンボウ(L41)

外部リンク