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ベアナックル - Bear knuckle


ダメージ 消費スタミナ スタミナダメージ 発生F 有利F 攻撃範囲 状態 備考
ヒット ガード ヒット ガード ヒット ガード
8.0% 2.0% 8.8% 8.0% % 11 +4 +2 密~中(0~9) アーマーガード崩し

力任せに拳をたたきつける技です。
隙は大きいですが、多少離れた相手にも攻撃することができる上、相手のガードを崩す効果のあるパンチです。
ver 6.0.0追加
ver 8.0からは多少の攻撃では、ひるまなくなりました。


相手の弱い攻撃にひるまずに攻撃できる数少ない技である。
(ver.8.9.1において他にSAがついている技は吸影活性法リジェクトガードのCレベル、真・雷撃崩掌のみ)。
ダメージこそはそのままくらうものの、威力10%未満かつスタミナダメージ7.5%未満の技をくらってもひるまない。
技後の追撃はほとんどできないが、命中させることができればヒット、ガード問わず先に動くことができる。
また、スーパーアーマーの発生はジャブの攻撃判定(2F)よりも早い(1F)。
一方、いつでも使えるSAが付いた技というのもあり、威力の割に技の発生は遅いためロジックや連で補いたい。


  • ローキックなど⇒ベアナックル(近距離ガード時で使用)
ガード時有利Fが-1~0Fの技をガードさせて使うことで相手のガード時を誘うことができる。
相手がSAを崩せない攻撃をした場合大体ヒットする。
また、ベアナックルがヒットした後のローキックは絶対にガードさせるので相手を固めることもできる。
当たる直前には上段無敵になることを利用した連。フックなどの出の速い技には弱いので、とりあえず距離もとっておく。
アーマーを活かして近づきながら連携に持ち込む。上段狩りに強くなる。
  • ベアナックル連打
SA効果を生かして強引に攻めることができる。


対策

  • 近,中距離時ベアナックル
弱い攻撃だとひるませることができず、逆に潰されることもある。
威力10%以上またはスタミナダメージ7.5%以上の技(フック,フロントなど)であればSAを無視できる。
  • ベアナックル連打
ボディーブローなどの攻撃判定の発生が早くてSAを崩せる技を近隙時に使う。
隙の大きい高威力技を搭載しづらいガード時を誘って潰してくるため、対策が難しい。
対策としてはガードで様子を見るか近ガード時にSAを崩せる技を使う。
SAを崩せる技は何れもリスクがあるがフック(密着時限定)、Sスト(Hレベル限定)などが比較的リスクが小さい。
上手くリジェクトガードで防ぐことができれば先に動けるが、ある程度タイミングをずらさないと防げないので注意。
真・雷撃崩掌もガード+SA部分で攻撃を受け、そのまま反撃できるため有効な対策となる。
隙時を誘い、攻撃範囲の狭い技や発生の遅い技をつぶすのでフックなどは避けられて反撃されてしまう。
Sスト(Hレベル以降)やフロントキックなどの攻撃範囲が広くSAを崩せる技を隙時に使おう。

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