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掌打 - Shoda


ダメージ 消費スタミナ スタミナダメージ 発生F 有利F 攻撃範囲 状態 備考
ヒット ガード ヒット ガード ヒット ガード
4.0% 1.0% 1.8% 6.0% % 9 -2 0 密~中(0~8) 低姿勢

踏み込みながらの掌底です。
技後の隙は少ないので、ガードされた場合でも反撃を受けにくい技です。
ver 3.0.0追加



頂肘と似た技だが、ヒット時の威力や攻撃範囲が勝っている。反面、技の出が遅く攻撃をする前に攻撃されることが多い。
しかし、技後の隙は小さいので反撃を食らうことはほとんどない。

ジャブ等で技前の隙を埋められればしめたものだ。
技後の隙を生かし出の早い上半身無敵技を後に繋げれば、レベルの高い見事な上段技対策の完成である。
過去には下記のような誘い連が使われていたこともあったが、研究によってローキックにも同様のことができると判明した。
こちらにも若干距離を詰めれるなどのメリットもあるが、ローキックの方は発生が早く汎用性も高いため使用率が落ちて行った。


もっとも普遍的な掌打の使い方。技前の隙をジャブで埋め、技後の隙でガード時ロジックを誘い、クロスでカウンターをする。
クロスの代わりにを使ったもの。
カウンターが決まればさまざまな技につながる。


対策

ロジックのガード時にガードもしくは避けを組み込む。
ロジックのガード時にガードや中,下段技を組み込む。また、Sジャブはカウンターを受けない。

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添付ファイル