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頂肘 - Chochu


ダメージ 消費スタミナ スタミナダメージ 発生F 有利F 攻撃範囲 状態 備考
ヒット カウンター ガード ヒット カウンター ガード ヒット カウンター ガード
4.0% 6.0% 1.0% 1.8% 4.0% 6.0% % 4 -3 +9 -1 密~近(0~5) 低姿勢・カウンター

踏み込みながらの肘打ちです。
体勢が低くなるので、多くの上段攻撃を避けながら攻撃することができます。
ver 3.0.0追加
ver 8.0からはカウンター時に威力が増すようになりました。


掌打のように上段技を回避しながら攻撃できる技。
技の出が早いが、攻撃範囲が狭いという弱点を持つ。
それでも、近距離で使う場合にはそれほど使いづらいわけでもない。

攻撃時に体制が低くなるので、上段攻撃にカウンターをする事が出来、技後の隙もほとんど無い。
掌打と同じく、上段無敵技と組み合わせて使われる場合が多い。

カウンター時に威力が増すようになったと書かれているが、実際は相手のリアクションも大きくなっている。
なので、そこから追撃することもできる。
また、クロスカウンターと比べるとSAを崩せないものの、連をつなげることができる。


ジャブ掌打クロカンの肘版。 掌打はローで代用でき、カウンターに成功すればさまざまな技で追撃することができる。
頂肘がカウンターヒットした場合に限りつながる。またブレイクアッパーはガード崩し確定。
同じ原理で近距離ガード時を誘いカウンターを狙う。さらに頂肘がカウンターした場合ガード崩し確定、頂肘がガードされても距離ガード時誘いなので比較的安全など優秀な連。

対策

  • 近距離頂肘
下手な上段技は回避されて大ダメージを受けてしまう危険性が高い。攻撃範囲は狭いので頂肘が空振る位置まで上手く間合いを取り、攻撃を外した相手に攻撃を当てたい。
ただ、相手も近づこうとするので常に頂肘が空振る位置にい続けることは難しい。なのでジャブの代わりにソウルジャブを用いる、回避されない中・下段技を中心に用いるなど、できる限りの対策をしたい。
近距離ガード時にガードやSA持ちの技などをする。 ガード時ソウルジャブは狩られるもののカウンターを受けないので有効。
近距離ガード時のジャブソウルジャブにするだけでもカウンターを受ける危険性が少なくなる。
最初のベアナックルをソウルストレートなどで潰す、近距離攻撃時の行動でローキックを食らい、近距離隙時の行動で割り込む、
ローキック頂肘の間をソウルストレートベアナックルで割り込む、頂肘とブレイクアッパーの間を小技で割り込むなど。

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