※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ローキック - Low kick


ダメージ 消費スタミナ スタミナダメージ 発生F 有利F 攻撃範囲 状態 備考
ヒット ガード ヒット ガード ヒット ガード
5.0% 2.5% 3.5% 3.7% % 4 -2 0 密~中(0~11)

ローキックを放ちます。
出が早く隙も少ないキックです。
ガードされた場合でも威力はさほど落ちません。



ジャブにつぐ削り技の代表格。
ヒット時、ガード時共にスタミナダメージは小さいが、ガードされてもヒット時の半分ダメージを与えることができる。
攻撃範囲は近距離よりの中距離なので、意外なところで攻撃をはずしハイキックで反撃されることもあるが、
前進(すり足)や前進(ガード)で補える。
削り以外の目的ではガードさせてガード時ロジックを誘うことに使われる。

性能はストレートと似ているが、ガード時威力で勝り、ヒット時威力で劣る。リーチはローキックの方が長い。
また、有利Fがストレートより1F多いが、発生が1F遅い。

なんといっても削り性能の高さが特徴なので、ジャブ頂肘などの同じ削り技とも相性がいい。
さらに、ガードさせれば両者同時にガード時の行動をとるので上段避け技との相性がいい。

全体の隙が少ないので、技後は冷静にガードしていれば、反撃を食らうことはまずない。
まさにローリスクローリターンである。


この連は、中距離に距離を離したいときにも使え威力もガード時で4%与えられる。
ローはガードさせる。 相手のガード時を誘いながらSAが付いた攻撃をするのでハメ性能が高い。
同じくローはガードさせる。 相手のガード時を誘いながら上段技を狩ることができる。

対策

  • ローキックを使ったガード時誘い
後につなげる技によって対策が異なる。下記参照。
ガード時を誘いながらSA付きの技で攻撃するので、ローキックなどを使うとベアナックルにつぶされてしまう。
ベアナックルなどSA付きの技につなげる場合はフックSストなどのSA崩し性能を持つものを近ガード時に使う。
  • ローキック⇒頂肘等上段回避技
ガード時を誘ってジャブ等の上段技等をつぶしてくる。
頂肘などを使った上段技を狩る技につなげる場合は水月手などの発生が早く判定が広いものを近ガード時に使う。
また、ソウルジャブストレートフック等は狩られるものの、隙の仕様上カウンター性能の効果を受けない。
|
添付ファイル