05 Halftime

[INTRO]
ナスティ・ナズの参上
世間をヒステリアにするところさ

[VERSE 1]
ブラントの前に、挑ませてもらうぜ
実際、狩りのターゲットになってるとこさ
俺をストリートで捕まえたいなら
草を1トン持って来な
それはマルコムXがジャングル・フィーヴァーするみたいなモノさ
詩の王者、フレイヴァーで溢れてる
アトランタはブレイヴァー(勇者の意・野球チーム)じゃなく
俺はペイジャーみたいに数字を引き出してる
ベースにかけちゃ、俺はエース
フォーティ・サイドが俺を優雅にする
もう一服を待て、死んじまうかもしれないな
俺はナイキ・ヘッド、チェーンを付けてる
何も変わりゃしない、俺はパフォーマー挫き
生まれながらのマイク・ウォーマー
ナズ、何でやらないんだ?
ライムすりゃ、最高の液が出るのを知ってるだろ
ハーフタイムだぜ

[CHORUS]

[VERSE 2]
イッツ・ライク・ザッチョー
俺が咳払い、マイクを掴めないのは分かってるだろ
俺が攻撃するとき、そこには反撃する軍隊は無い
だから、最高のトラックには、過敏に反応するぜ
俺のライムを乗せてきめるぜ
電話の番で殺しをする犯罪者よりもタチが悪い
サックスみたいに上がって、セックスみたいにしなやか
ステレオのセットの中で、炸裂
昔はハッスルもしたが、いまは落ち着いたぜ
若い時はジャクソン5のファンだった
格言を残し、宝石を身に付ける
腕の中でキックするガキより、キックがあるぜ
ナスティ・ナズ、昇り調子
これはちょっとした練習さ、マイクが死ぬまで
83年には、俺はMCスパーキンだった
だが公園でマイクを握るにはビビってた
ニガー共が俺を理解しないと思ったから
だけど、今じゃどのジャムでも俺が男さ
奴隷船に乗った数より多いニガーの前でライムしてる
昔は、「チップス」をTVで見てたが、今は弾層に弾を込めてる
必要なのさ、ミスター・マジックは良かったぜ
オカマ野郎みたいに、自在に変わる俺のスタイル
しかし、バイセクシャルじゃなく、インテレクチュアル(知的)にさ
ラップにかけてはプロ、それに疑問はないぜ
これが歌詞さ
おまえらが、理解の近くにも行けない男のな
ストリートじゃ、ナンバーマン(賭博の仕切り屋)みたいに知られてる
おれがベースとフォーマットの場に居るって
ラップを炸裂させてるのに、そうでも無いって?
俺がフリースタイルをキックする度にニガー達は、俺をワイルドな奴と呼ぶ
俺はライムを盗む野郎が嫌いだぜ
そのままでな、最高のラップはハーフタイムに来るものだろう

[CHORUS]

[VERSE 3]
俺は続けなきゃならないぜ、朝からやってる
いつも午後には曲の半分をキック
そして暗闇では、俺は無情になる
ナークがマーカス・ガーヴェイに言葉を贈った様に
俺は火花すら散らさない
俺がハーブを吸う時、それが言葉さ
やつらを殺るのが最初さ
これとあれ、そして3番目
だけど、待てよ、アンドレを廻せ、ビッチ共をやって
マチネー・プトンまでやるぜ
俺は神が四杯目と来るのを待っている
バイターは近寄れないぜ
ガルシアを撃ったポリス、地獄に落ちな
俺は無駄に種を植えない、目減らしが必要だからな
フィリーも大きく変わった、カスみたいな草に大牧を
これを、マンハッタン、ステアン・アイランド、ブルックリン
ビッグにやってるクイーンズ、ブギーダウンブロンクスに捧げるぜ
ヨー、俺は行くぜ
ツールボックス

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