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  エクスカリバー
  • 使用者の魔力を“光”に変換し究極の斬撃として放つ聖剣
 全て遠き理想郷(アヴァロン)
  • あらゆる物理干渉や魔法すらも遮断し、傷や病、老化をも癒す結界宝具
 干将・莫耶(かんしょう・ばくや)
  • 中国における名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名である。剣については干将が陽剣(雄剣)、莫耶が陰剣(雌剣)である
 無限の剣製(アンリミテッドブレイドワークス)
  • 視認した剣の構成や本質を捉え、複製し貯蔵する
 ゲイボルク
  • 必中必殺の呪いの槍を使用して因果を逆転し「敵の心臓に命中している」という事実を作った後に攻撃を放つ対人宝具「刺し穿つ死棘の槍(ゲイ・ボルク)」と、この槍の呪いの力を最大解放し投擲して使用する対軍宝具「突き穿つ死翔の槍(ゲイ・ボルク)」とがある
 自己封印・暗黒神殿(ブレーカー・ゴルゴーン)
  • 強力な幻術結界であると同時に相手の能力発露を封じる対人宝具
 騎英の手綱(ベルレフォーン)
  • 幻想種をも御して能力を向上させる
 神言詠唱
  • 魔法に近いレベルの神代の超高等魔術
 破戒すべき全ての符(ルールブレイカー)
  • あらゆる魔術による生成物を初期化する短剣である対魔術宝具
 物干し竿
  • ひたすら磨き抜かれたその剣技は「多重次元屈折現象(キシュア・ゼルレッチ)」と呼ばれる魔法域の事象にまで高められ、「まったく同時に」三つの斬撃を繰り出して敵を斬るという必殺の「燕返し」を編み出すに至った。
 十二の試練(ゴッド・ハンド)
  • Aランクに満たない純度の攻撃を無効化するとともに、十一回までの自動蘇生を行うことができる
 {王の財宝(ゲート・オブ・バビロン)
 天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)}
  • かつて世界が一つであった時、世界の全てを手に入れた彼は、後の世に伝わる宝具の元になった「宝具の原典」を全て宝物庫に保管しており、それらの宝具を空間から自由に取り出して扱う
  • 「乖離剣エア」と呼ぶ無銘の剣の宝具による空間切断
 妄想心音(ザバーニーヤ)
  • 相手の本物の心臓と共鳴する偽りの心臓を作り、それを握りつぶすことで相手を呪い殺す右腕
 {偽り写し示す万象(ヴェルグ・アヴェスター)
 無限の残骸(アンリミテッド・レイズ・デッド)}

  • 自身が受けた傷を傷つけた相手の魂に一度だけ写す
  • 4日間を繰り返させ、4日目の夜を経過した場合、知性を失ってアヴェンジャーを妨害し永遠に四日間を続けさせようとする
 是、射殺す百頭(ナインライブズブレイドワークス)
  • 本来バーサーカーの武器は状況・対象によってカタチを変える秘技の宝具だが、この形状なのは目の前のバーサーカーと戦うには同じ武器でないと駄目だという士郎の意志が反映されています。
 斬り抉る戦神の剣(フラガラック)
  • これは迎撃礼装と呼ばれる類の宝具で、二つ名でもある「後より出でて先に断つもの(アンサラー)」の詠唱によって待機状態に入り、相手が切り札として認識する攻撃(宝具の真名解放による一撃など)の発動に反応してこちらも発動する。つまり必然的に、こちらの発動及び攻撃は相手の攻撃よりも後になる。にもかかわらず、この宝具は因果を逆転させて自らの攻撃を「先」に書き換えることができる
 
  • キャスターに魔術で拳を「強化」してもらうことにより、サーヴァントであっても彼の技を初めて見る相手であれば互角以上に戦うことができる
 この世全ての悪(アンリマユ)
  • その正体は拝火教を信じる古代のある村で、「この世全ての悪性をもたらしている悪魔を仕立て上げ、人間全体の善性の証明する」という身勝手な願いのために、この世全ての悪を体現する悪魔「アンリマユ」の名と役割を強制的に背負わされ、人々に心から呪われ蔑まれ疎まれ続ける中で「そういうもの」になってしまったただの人間である。
 イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
  • 聖杯戦争のためだけに育てられたため性格はどこか歪んでおり、素直だが無邪気ゆえの冷酷さも合わせ持つその姿は、雪の精を思わせる。
 宝石剣ゼルレッチ
  • 並行世界へと路を繋げるという奇跡を可能とするのだが、人ひとり通れる程の規模の物は不可能。しかし向こう側を覗いたり、大気中に満ちる魔力を分け合う事くらいならば可能である



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